久野忠治
会議録に記録された「久野忠治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,808 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会86 件・86%
- 本会議14 件・14%
※ 全 3,808 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○久野委員長 これより会議を開きます。 日本社会党・護憲共同の所属委員の出席がございません。事務局をして出席を要請いたしておりますので、しばらくお待ちください。——(「開会、開会」と呼ぶ者あり)御静粛にお願いします。——ただいま事務局をして日本社会党・護憲共同の所属委員に出席を要請いたしましたが、いまだ出席がありません。やむを得ず議事を進めます。 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及び公職選挙法…
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○久野委員長 起立総員。よって、本案は可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○久野委員長 起立総員。よって、本案は可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○久野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○久野委員長 これより請願の審査を行うのでありますが、当委員会に付託になりました請願は七件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたところ、委員会の採否の決定は保留することとなりましたので、さよう御了承願います。 なお、当委員会に参考送付されております陳情書は三件であります。お手元に配付してございますので、御了承ください。 ────◇─────
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○久野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 中井洽君外一名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案 並びに 公職選挙法改正に関する件 について、閉会中もなお審査を行うため、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○久野委員長 起立総員。よって、両案件について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○久野委員長 これより会議を開きます。 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。山本自治大臣。
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○久野委員長 続いて、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。佐野自治政務次官。
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○久野委員長 内閣提出、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案及び公職選挙法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。(退場する者あり) まず、自治大臣から趣旨の説明を聴取いたします。山本自治大臣。 ───────────── 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○久野委員長 これにて両案の趣旨説明は終わりました。 次回は、来る二十四日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○久野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 何とぞ、委員各位の御協力、御支援のほどをよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○久野委員長 これより理事の互選を行います。
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○久野委員長 ただいまの佐藤観樹君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 奥野 誠亮君 片岡 清一君 小泉純一郎君 住 栄作君 佐藤 観樹君 堀 昌雄君 伏木 和雄君 中井 洽君 以上八名の方を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十分散会
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第13号
○久野委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査を行います。 請願日程第一から第二三までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で御承知のことでありますし、また先ほどの理事会で慎重に御検討願いましたので、各請願につきまして紹介議員の説明等を省略して、直ちにその採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第13号
○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第二ないし第一二の点字による在宅投票制度創設に関する請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第13号
○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、残余の各請願は、いずれも採否の決定を保留いたしたいと存じますので、御了承願います。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第13号
○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第13号
○久野委員長 なお、当委員会に参考のため送付されました陳情書は五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————