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自由民主党衆議院
総発言数
3,808
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1983/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会86 件・86%
  • 本会議14 件・14%

※ 全 3,808 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,808 20 を表示
自由民主党1983/02/02

98衆議院 予算委員会 第2号

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、藤田高敏君を理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1983/02/02

98衆議院 予算委員会 第2号

○久野委員長 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算、昭和五十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括議題とし、総括質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平林剛君。

自由民主党1983/02/02

98衆議院 予算委員会 第2号

○久野委員長 この際、大出君より関連質疑の申し出があります。平林君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大出俊君。

自由民主党1983/02/02

98衆議院 予算委員会 第2号

○久野委員長 平林君に申し上げます。質問を継続してください。(「だめだよ。答弁しろよ」と呼び、その他発言する者多し)——平林君に申し上げます。質疑を続行してください。

自由民主党1983/02/02

98衆議院 予算委員会 第2号

○久野委員長 平林君に申し上げます。 ただいまの質問の件につきましては留保していただきまして、他の質問に入っていただきたいと思います。 しかし、時間も参りましたので、午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも予算委員長の重責を担うことになりました。その職責の重大さを痛感し、本委員会に課せられました使命達成のため、皆さんの御協力を得て、円満に審議が促進でき得まするよう、大変微力ではございますが、最善を尽くしたいと存じます。 何とぞ皆さんの御協力をよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ────◇─────

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 次に、理事補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは 村田敬次郎君 川俣健二郎君 を理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算及び昭和五十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を求めます。竹下大蔵大臣。 ───────────── 昭和五十八年度一般会計予算 昭和五十八年度特別会計予算 昭和五十八年度政府関係機関予算 〔本号(その二)に掲載〕 ─────────────

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は退席して結構でございます。 引き続き、順次政府の補足説明を許します。山口主計局長。

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 次に、梅澤主税局長。

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 次に、加藤理財局長。

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 次に、田中調整局長。

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 以上をもちまして補足説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました三案の審査中、日本銀行並びに公団、事業団等いわゆる特殊法人の役職員について参考人として出席を求める必要が生じた場合、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 次に、公聴会の件についてお諮りいたします。 昭和五十八年度総予算について、議長に対し、公聴会開会の承認要求をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、公聴会は、来る二月九日、十日の両日開会することとし、公述人の選定その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/02/01

98衆議院 予算委員会 第1号

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明二日午前十時より開会し、総括質疑を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会

自由民主党1982/12/24

97衆議院 本会議 第10号

○久野忠治君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について申し上げます。 本案は、全国多数の地方公共団体の議会の議員または長の任期が昭和五十八年三月から五月までに満了することとなりますので、前例にかんがみ、これらの選挙の期日を統一し、選挙の円滑な執行と経費の節減を図ると…