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鑑定人衆議院
総発言数
678
直近の所属会派
直近の役職
鑑定人
直近の発言日
1953/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会100 件・100%

※ 全 678 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

678 20 を表示
鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 ええ、そうです。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 つまりそこは東洋全体の物資の買付をやつておるのです。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 店はありません、戦争中から廃業しておりますから。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 その後ですか。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 あります。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 それは外国でも見ましたし、一時ロンドンのタワーに、例の大きなダイヤモンドの入つたいわゆる皇室の冠が陳列されることもありますし……。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 それはあの当時がたたしておつたり、そうしてこつちはそれをとりはずのが役目で、若干拝見はしたのですけれども、あまり記憶に、何というのですか、とどまるほどのものではなかつたような……。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 そうです。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 この前答申書を出すときにずいぶん記憶をたどりましたが、当時の記録も何もありませんし、どうにも申し上げられなかつたものでありますから、ああいうふうな答申書を出してありますが、それ以上お尋ねいただきましても、どうもお答えできません。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 私市というのは……。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 そうですか。その人は……。

鑑定人1953/02/19

15衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○久米証人 担当官であれば、その人が三個であると仰せられれば、私としては否定することもできませんし、またそうかしらぬとも思います。別に証言を隠しておるとか、そういうことは決してありませんから、ありのままを申し上げておりますから……。

大蔵事務官(日本專売公社監理官)1952/06/20

13参議院 大蔵委員会 第71号

○政府委員(久米武文君) 小名浜の製塩工場における塩の生産コストの問題につきましては、詳細な説明を専売公社の塩腦部長よりいたします。

大蔵事務官(日本專売公社監理官)1952/06/20

13参議院 大蔵委員会 第71号

○政府委員(久米武文君) 只今御質問になりました第一点の補助の主体の点でございますが、これは今度の、只今御審議を願つておりまする法案におきましても「公社に補助を行わせる」、国は公社に補助を行わせるということになつておりまするが、これは現行法におきましても同様に日本専売公社に補助を行わせるということを言つておりますので建前は現在と同じでございます。それから補助の内容につきましては、従来の災害復旧の補助のときの物指が原形復旧という物指で押え…

大蔵事務官(日本專売公社監理官)1952/06/20

13参議院 大蔵委員会 第71号

○政府委員(久米武文君) その関係は従来と今度の法案とでは全然同じでございまして、従来からこの補助金と申しますものは、日本専売公社の予算、政府関係機関の予算の中の歳出に計上されておりまして、その点はもう従来と同じでございます。

大蔵事務官(日本專売公社監理官)1952/06/19

13参議院 大蔵委員会 第70号

○政府委員(久米武文君) 私前に法律の條文解釈の点だけ御説明申上げましたけれども、実際の運用面は、只今御指摘になりましたようなことに相成ると思います。

大蔵事務官(日本專売公社監理官)1952/06/19

13参議院 大蔵委員会 第70号

○政府委員(久米武文君) 只今の電気製塩関係の資料は、間もなく公社の塩脳部長が参りまして申上げることに相成つております。暫らく御猶予お願いいたします。塩脳部長から申上げます。 詳細は間もなく塩脳部長が参りまして申上げることに相成つておりまするが、大体のことを申上げますると、終戰直後の、いわゆる塩が非常に不足いたしました時代に、塩の需給を図つて自家消費の塩を増産するというふうな政策がとられました際に、相当全国的に電気製塩の施設が設けられた…

大蔵事務官(日本專売公社監理官)1952/06/19

13参議院 大蔵委員会 第70号

○政府委員(久米武文君) 先ほど下條委員のほうから御指摘になりましたのは、終戰直後にできましたところの極めて小規模な電気製塩の施設でございまして、そういうものがその後の情勢の変化で遊休施設化してしまつたというわけでございます。 それから今度公社で直営にいたしましたところのまあテスト・フランとしての福島県の小名浜の工場は、これは能力として年産一万トンというのを目標といたしまして、その原価計算も、今の塩の収納価格一トン当り一万三千円というの…

大蔵事務官(日本專売公社監理官)1952/06/19

13参議院 大蔵委員会 第70号

○政府委員(久米武文君) 減価償却の項目のところだつたと思います。今記憶しておりませんけれども、なお詳細について、只今遠藤部長が参りますから、そのとき申上げますが、その採算の点だけから申しますると、一万トンプラントというものよりも、五万トンプフントのほうが有利であります。又五万トンプラントよりも、十万トンプラントのほうが有利である。これは明瞭でございまして、十万トンプラントを作れば、電力さえ確保されれば、この一万一千六百四十円という原価…

日本専売公社監理官1952/06/18

13参議院 大蔵委員会 第69号

○政府委員(久米武文君) 只今御審議中のたばこ専売法の一部を改正する法律案、これは国会内において多年の懸案で研究中の事項でございまして、その研究中の段階におきましては、我々事務当局としてもいろいろ意見もございましたけれども、只今まで進行いたしました状況では、衆議院の半ば一致した御要望としての議員提出法律案が、ここで御審議に相成つておるのでありまして、この十九條の第一項の但書には、但書を適用する場合はどういう場合かということが書かれてござ…