久次米健太郎
会議録に記録された「久次米健太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 公害対策及び環境保全特別委員会1 件・1%
※ 全 460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) ありがとうございました。 それでは、久村参考人にお願いいたします。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) どうもありがとうございました。 それでは、参考人に対し質疑がある方は順次御発言を願います。 なお、参考人に対する質疑は十二時で終了をいたしたいと思いますので、委員の方々には適宜御発言をお願いしたい、かように考えますので、よろしくお願いいたします。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) ただいまの丸谷委員の御質問に対し、参考人の方々よりそれぞれお答えをいただくわけですが、簡単にして明瞭に、しかも要領よくひとつ御答弁を願いたいと思います。 それでは、順次お答え願います。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) 答弁漏れだけにしてください。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) ちょっと、もう時間が多くありませんから、なるべく質問事項が重複しないように、何とぞ御協力をお願いいたしておきます。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) これをもちまして、参考人の方々に対する質疑は終わりといたします。 参考人の方々に心からお礼を申し上げます。本日は、皆様には御多忙の中におかれまして、非常に貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し述べます。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時五分開会
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、肥料価格安定等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。 本日、田原武雄君が委員を辞任され、その補欠として増岡康治君が選任されました。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) ほかに御発言もないようですので、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) ほかに御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 肥料価格安定等臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、青井君から発言を求められておりますので、これを許します。青井君。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) ただいま青井君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) 多数と認めます。よって、青井君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺農林水産大臣。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) 次に、沿岸漁業改善資金助成法案を議題といたします。 これより、政府から趣旨説明を聴取いたします。渡辺農林水産大臣。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) 次に、補足説明を聴取いたします。森水産庁長官。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(久次米健太郎君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十七分散会
第87回 参議院 農林水産委員会 第5号
○委員長(久次米健太郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。農林水産政策に関する調査のうち、昭和五十四年度農林水産省関係の施策及び予算に関する件を議題とし、去る二月十五日に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。
第87回 参議院 農林水産委員会 第3号
○委員長(久次米健太郎君) ちょっと答弁の前に希望しておきます。 岩上委員の質問が八項目にわたりました。したがって、大臣初め八人の方の御答弁になります。岩上委員の持ち時間が三時三十分までということになっておりますから、各答弁者はそれぞれこの点をお考えの上、要領よくおまとめのほどお願いいたします。