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日本社会党衆議院
総発言数
6,668 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 件中 20 件を表示
日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 再開いたします。 次に、結核対策に関する件を議題といたします。 御質疑を願います。

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 小柳君に申し上げますが、医務局次長並びに医務局総務課長、それから医務局国立病院課長が見えておりますので御質問を願います。

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 本問題に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 次に、一般厚生行政に関する件を議題といたします。 麻薬取締り関係についての御質問を含めて願いたいと存じます。

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 警察庁の方から原保安局長も見えておりますので、お知らせしておきます。

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 先ほど警察庁から原保安局長が見えておると申しましたが、町田保安課長でございますので訂正いたします。

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 本問題に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/10/21

第30回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(久保等君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 この際、小委員会設置に関してお諮りいたします。労働情勢に関する調査の一環として、ILO条約批准等に関する調査を行うため、第二十九回国会において小委員会を設け調査を行なったのでありますが、今期国会中においてもこれが調査を必要と認められますので、前回と同様、国際労働条約批准等に関する小委員会を設けて調査いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認め、小委員会を設置することに決定いたしました。なお、小委員の数は前回同様八名とし、小委員長及び小委員は委員長の指名といたしたいと存じますか、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは小委員長及び小委員を私から指名いたします。 国際労働条約批准等に関する小委員会小委員長藤田藤太郎君。小委員勝俣稔君、柴田栄君、斎藤昇君、草葉隆圓君、山下義信君、片岡文重君、中山福藏君、以上の通りお願いいたします。 ―――――――――――――

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) 労働情勢に関する調査の一環として、一般労働行政に関する件を議題といたします。労働大臣から労働行政の基本方針について御説明を願います。

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) それでは御質疑を願います。

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) それでは次に、駐留軍の撤退に伴う労務者の離職対策について御質疑をお願いいたします。

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) 速記を始めて。 本日は外務大臣の出席もございませんので、外務省に対する質疑等も残っておりまするが、本日の本問題に対する質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党1958/10/16

第30回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(久保等君) この際、お諮りいたします。ILO条約批准に関する件について参考人の出席を求め、意見を聴取することにいたしまして、その日時、人選等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕