久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 三十八年度の場合には、そうすると、外車は一台もないということですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 そうすると、国産車十三台、外車七台。現在、外車は全部でどのぐらいあるかわからないという話なんですけれども、今年度予算だけを見てみると、どうも外車の購入が多いんじゃないかという気がいたすんですが、そこらあたりは、どういう事情があったんですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 割り当てがあるから買うということでは、何か戦後の特殊な事情があった当時ならば別ですが、最近のように国産車も非常に性能がよくなってきておる時代にはいかがかと考えます。NHK自体が非常にいろんな面でだんだん充実をしてまいっておりますが、充実することはけっこうなんですが、同時に、やはり経費の使い方の問題については十分に自戒自粛をすることが必要だと思いますし、もちろん、必要なところに使われることは当然ですけれども、こういったことにつ…
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 百四、五十万円というと、どんな種類の車なんですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 それも確かな資料によって、また後ほどでもお答え願いたいと思うんですが、私、あまり一々小さい問題で申し上げようと思っておりませんが、ただいまのお話ですが、乗用車だけに限らないと思うんです。一般の機器類その他の問題にしても、できるだけやはり国産で間に合わしていくということは、これは言わなくても当然のことだと思います。特に乗用車等の問題を一つの例にあげてみても、これは対外的にだれしもすぐ目につくことだし、したがってまた、批判の対象…
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 なるべく私の申し上げておることに沿いたいと言うんですが、ただいまの車の三十八年度の二十台のうちに七台外車を使っておられるという問題について、どんなふうにお考えになりますか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 だから、いままでは御存じなくとも、ここでお聞きになった範囲内で、会長として御意見があればひとつ承りたいのです。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 これは、私たまたま御答弁を聞いている中で、お聞きしてもう少し考える余地があるんじゃないかという気持ちがたまたましたものですからお尋ねしているのですが、一々こまかいことについて調べれば、また問題があるかもしれませんが、こういった点についても、十分ひとつ反省をされる点については、御反省を願って、一般の批判を受けないように、NHK予算の支出のしかたについて、十分なお考えを願いたいというふうに考えます。 それで、いま機械あるいはその…
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 最近、事務近代化をはかる上に機械化がされているというような御報告も、この書類等にも書かれているのですが、そういった場合の計算機で、何か外国製の計算機その他をお使いになっているもの、事務近代化関係の機械類でそういったものはございませんか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 固定資産の減価償却の話とちょっと違ってきますが、事務近代化問題を中心にお尋ねしたいと思うのです。特に、最近合理化とかあるいは機械化とかが一般的に推進せられている状態になってまいっております。またNHKでも、そういう点について、相当力を入れておやりになっているように拝見するのですが、事務機械化と申しますか、事務近代化と申しますか、そういったことについて、最近どういう計画をお持ちになっておやりになっているのか、御説明願います。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 概要はわかりました。機械化に伴って、あるいはただいまお話があったように、電子計算機等を使って事務近代化をやってまいるということになると、ただいまお話があったように、経済的な面から見ると、だいぶ節約になるようなお話なんですが、要員面で、やはりいろいろ問題が出てくるのじゃないかと思います。そういったことについても、逐年こまかい計画等をお立てになって、要員の配置転換等も一部やられなければならぬと思うのですが、そういったことについて…
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 この機械化による合理化計画というものは、第二次六ヵ年計画では完了しない、第三次にもわたるのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 それじゃ、まあ第二次の四十二年度末ですか、それに至る間の要員計画、合理化に伴う要員計画、こういったことを数字的に御説明願いたいと思います。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 二百五十名というのは本年度の話ですか。第二次六ヵ年計画の−終了するまで、すなわち四十二年度までの計画があれば……。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 したがって、四十年、四十一年あたりのところの概数は、どんなふうな見通しですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 そうすると、ただいまお話があったように、初年度二百五十名程度の配転が考えられるが、次年度からは、新規増員を要すべき部門が増員をしなくて済む。したがって、ほとんど配転はなくて済むというふうに理解してよろしいですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 どうも説明がだんだんぼけてきたような感じがするんですが、いまお聞きしているのは、単にEDPSだけじゃなくて、機械化なり、事務近代化に伴っての配転のお話をお聞きしているのです。したがって、今後の第二次六ヵ年計画を進めるにあたって、配置転換等は合理化の問題としてでもいろいろお考えになっているのならば、要するにそういう要員の配転関係としてひとつ御説明願いたいと思うのです。何か、あるような、ないような、機械化に伴っては、初年度二百五…
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 先ほど、それはしかし二百名か三百名のようなお話だったのです。だから、数字がわからなければわからぬでけっこうなんですが、さっきのお話だと、二百名ないし三百名くらい四十年度以降もあるようなお話だったのですが、それは数字的にはどうなんですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 だから私は、その一般的な分についての計画があれば、ひとつお答え願いたいと言っているので、何も、電子計算機だけの関係の問題としてのお尋ねをしているのじゃないのですから、一般的な問題についても、二百名なり三百名の程度はあるのかないのか。そこまでまだ数字的なものは言えぬけれども、ある程度のものはあるというのなら、あるとお答え願ってけっこうですが、微妙に言っているのを、あまり根掘り葉掘り聞こうと思ってはいないのです。御説明の範囲内で…
第46回 参議院 逓信委員会 第14号
○久保等君 わかりました。要するに、機械化に伴って、初年度はある程度まとまった配転をやらざるを得ぬ、後年度には、その影響によって連鎖的な職務分担等の問題から、やはり若干の配転をやらざるを得ないだろうというようなお話だと思うのですが、いずれにいたしましても、できるだけ事前に話をされ、また、それがスムーズな配転のできるような配慮を十二分にひとつお考えを願いたいと思います。もちろん、御異議がないと思うのですが、いかがですか、その点。