久保田誠三
会議録に記録された「久保田誠三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 103 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本住宅公団理事
- 直近の発言日
- 1984/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会49 件・49%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会第三分科会14 件・14%
- 地方行政委員会7 件・7%
- 予算委員会第八分科会3 件・3%
- 運輸委員会3 件・3%
※ 全 103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 建設委員会 第5号
○参考人(久保田誠三君) お答えいたします。 調査報告書では、当時先生がおっしゃるような、要するに塔原地区と稜線を隔ててすぐ際なのか、あるいは県道を隔てて少し離れたところですね、公団がかねてから、五十五年当時から我が宅地開発部門が用地交渉をやっていたところなのか、その辺が実は不分明だったものですから、したがってその調査報告書をお読みになっていただけばわかりますが、上の地区ではないかと思われますがという条件を入れてあります。そういうことで…
第101回 参議院 建設委員会 第5号
○参考人(久保田誠三君) 株式会社林兼商会から公団の九州支社に対しまして土地の原価一覧表が提出された事実はあり、また時期は同じかどうかはっきりしませんけれども、四月じゃないかと思いますが、林兼が依頼した鑑定評価書が出されたということを支社の報告で聞いております。
第101回 参議院 建設委員会 第5号
○参考人(久保田誠三君) 五十六年五月二十八日とおっしゃいますが、その当時本社の平田次長は、南多摩ニュータウンの多摩フェアと申しまして、ニュータウンのPRを行うフェアがありまして、その一番中心人物として非常に多忙に働いていたわけです。したがいまして、昨年も質問ございましたけれども、そういうことでありましたので、小山さんの方から何か会いたいという電話があったそうですけれども、そういう事情で忙しくて会えないからということを言って断ったそうで…
第101回 参議院 建設委員会 第5号
○参考人(久保田誠三君) そういう事実はございません。その当時行っておりません。
第101回 参議院 建設委員会 第5号
○参考人(久保田誠三君) 公団としては早期開発をいたしたいために、まず調整区域ですから、市街化区域に編入が前提でございます。したがいまして、福岡県当局に対しましてはもとより、地元の市に対しても要請しまして、線引き手続が速やかに進むように要請しているところでございます。
第101回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○久保田参考人 お答えいたします。 先生は、ただいま未買収地一〇%とおっしゃいましたけれども、二〇%程度でございます。約八〇%の買収が済んでいるわけですが、これまで地元の方々に大変御協力をいただいてきたわけです。現在も鋭意買収につきましての交渉を続けてきているわけでございますが、今後とも引き続きまして、先生が申されましたように誠意を持って話し合い、できるだけ双方の合意のもとに用地を取得できるように努めてまいりたい、そういう考え方でおりま…
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○久保田参考人 お答えいたします。 先生の御質問に直接お答えになっているかどうかちょっとわかりかねますけれども、たとえば今度できました、六月開業しました筑波センタービルの一つの広場の地下のところを利用しています、いわばインナープラザということを例にして御説明させていただきますと、そのいわゆるインナープラザ部分、いわば店舗、モールがあるところでございますが、この部分につきましては、筑波新都市開発株式会社が、桜村から筑波センター広場の一部に…
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○久保田参考人 最後の、先生いまの桜村の広場についての占用料の平米当たり百六十円の点につきまして、先ほど私申しましたのはそれに関連して申したわけでございますが、その占用料は、いまの面積に対しまして、結局全体で年間二百七十五万円になるわけでございます。しかしながら、その施設を商店、店舗等として経営していくためには、やはりそのままではなくて、地下部分ですから、間仕切りや設備等の、店舗等としての必要な設備工事等をしなければなりません。そういう…
第100回 衆議院 決算委員会 第2号
○久保田参考人 先生のおっしゃいましたことにつきまして十分調査いたしまして、また、先生のおっしゃった御趣旨に沿った指導等も会社に対していたしたいと思いますが、先生のお申し越しの点につきまして調査しまして、御報告にまた参りたいと思います。
第98回 衆議院 決算委員会 第9号
○久保田参考人 お答えいたします。 秋山氏の支社長当時のことが国会で審議されておりましたので、その事実を知らせるために議事録を秋山氏に送ったものでありまして、別段他意はございません。
第98回 衆議院 決算委員会 第9号
○久保田参考人 その点につきましては、私どもといたしましては特に存知いたしません。
第98回 衆議院 決算委員会 第9号
○久保田参考人 ございます。
第98回 衆議院 決算委員会 第9号
○久保田参考人 その辺のところははっきりいたしません。
第98回 衆議院 決算委員会 第9号
○久保田参考人 お答えします。 日付につきましては、第一回の小山さんがおいでになったときと、今回その次のいま先生がおっしゃった日付と、その辺のところはちょっと本人に聞いてみましてもはっきりしないところがありますので、しかしいずれにしても二度ほどお見えになったということで、同じような土地のことについて話があったということは聞いております。
第98回 衆議院 決算委員会 第9号
○久保田参考人 さようでございます。
第98回 衆議院 決算委員会 第9号
○久保田参考人 日付は正確かどうかわかりませんが、その日付は別といたしまして、当時平田は非常に忙しい仕事に従事していまして、何か電話は小山さんからいただいたそうですけれども、そういう忙しい仕事のために、会うことができないと申して、会わなかったそうでございます。
第98回 衆議院 決算委員会 第9号
○久保田参考人 先ほどから二月十幾日とか、その支社長会議があったような気がしますが、そのころの総裁についてのお話がございますが、私その辺について担当の責任者である理事であります。それで、それについて私も存じておりません。 それで、この前、三月二十三日の上田先生の御質問のときに、私その理事会の、われわれA審と言っておりますが、土地取得交渉承認をやったのは三月二日ですけれども、その前の、その前年の五十六年の秋からそのころに至ります状況を申し…
第98回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○久保田参考人 公団は、昭和五十七年四月以降約六十一ヘクタールの土地を取得しております。そのうち、いま先生からお話のありましたように、林兼取得分が同年の四月と五月にわたりまして約四十二・四ヘクタール、約三十七億円になっております。その他公社、個人を含めまして六十一・二ヘクタール、約五十億三千五百万円になっております。
第98回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○久保田参考人 存じておりません。
第98回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○久保田参考人 お答えいたします。 そのような事実はございませんでした。