P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
467
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

467 20 を表示
自由民主党1969/12/02

62参議院 文教委員会 第1号

○委員長(久保勘一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決 すべきものと決定いたしました。 ただいま可決すべきものと決定いたしました昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案について、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党五党の共同による附帯決議案を委員長から提出いたします。 案文を朗読いたします。 以上でございます。 おはかりいたします。 ただいまの…

自由民主党1969/12/02

62参議院 文教委員会 第1号

○委員長(久保勘一君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許可いたします。坂田文部大臣。

自由民主党1969/12/02

62参議院 文教委員会 第1号

○委員長(久保勘一君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/12/02

62参議院 文教委員会 第1号

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会 —————・—————

自由民主党1969/08/02

61参議院 文教委員会 第25号

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。……(議場騒然、聴取不能)……議題といたします。……賛成の方は御起立を願います。……(「賛成」「賛成」と呼ぶ者あり、その他発言する者多く、聴取不能)……賛成の方は御起立を願います。……起立多数で可決せられました。(拍手)……委員長の……(「異議なし」と呼ぶ者あり)……いたしました。……散会いたします。 午後六時二十七分散会 —————・—————

自由民主党1969/07/17

61参議院 文教委員会 第24号

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨日、小林国司君、平泉渉君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君、林田悠紀夫君が委員に選任されました。 また、本日、青柳秀夫君が委員を辞任され、佐藤一郎君が委員に選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1969/07/17

61参議院 文教委員会 第24号

○委員長(久保勘一君) 学校教育法及び学校図書館法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者から提案理由の説明を願います。安永君。

自由民主党1969/07/17

61参議院 文教委員会 第24号

○委員長(久保勘一君) 以上で本法案についての提案理由の説明聴取は終わりました。

自由民主党1969/07/17

61参議院 文教委員会 第24号

○委員長(久保勘一君) 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 政府側から坂田文部大臣、荒井内閣法制局第三部長、岩間管理局長、中沢農林省農政局参事官、以上の方々が出席いたしております。 質疑の申し出がございますのでこれを許します。川村君。

自由民主党1969/07/17

61参議院 文教委員会 第24号

○委員長(久保勘一君) お答えを申し上げます。資料の配付その他御指摘のございました附帯決議等については、やはり審議を慎重に有効にいたしますために、できる限り事前に御提示申し上げることが当然だと思いますので、今後十分配慮をしてまいりたいと思います。御了承願います。

自由民主党1969/07/17

61参議院 文教委員会 第24号

○委員長(久保勘一君) 午前中の委員会はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 ―――――・――――― 午後二時八分開会

自由民主党1969/07/17

61参議院 文教委員会 第24号

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 政府側から坂田文部大臣、岩間管理局長、以上の方々が出席いたしております。 午前中の委員会に引き続き質疑を行ないます。川村君。

自由民主党1969/07/17

61参議院 文教委員会 第24号

○委員長(久保勘一君) 本案に対する本日の質疑は、この程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会

自由民主党1969/07/15

61参議院 文教委員会 第23号

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 この際、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。坂田文部大臣。

自由民主党1969/07/15

61参議院 文教委員会 第23号

○委員長(久保勘一君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案審査のため、本日参考人として私立学校教職員共済組合常務理事関野房夫君の出席を求め、その意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/07/15

61参議院 文教委員会 第23号

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1969/07/15

61参議院 文教委員会 第23号

○委員長(久保勘一君) 昭和四十四年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を続行いたします。 政府側から坂田文部大臣、岩間管理局長、以上の方々が出席いたしております。 質疑の申し出がございますのでこれを許します。安永君。

自由民主党1969/07/15

61参議院 文教委員会 第23号

○委員長(久保勘一君) 午前中の委員会はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後、零時六分休憩 —————・————— 午後一時三十二分開会

自由民主党1969/07/15

61参議院 文教委員会 第23号

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員八を再開いたします。 午前中に引き続き質疑を行ないます。 政府側から坂田文部大臣、岩間管理局長、参考人として私立学校教職員共済組合常務理事関野房夫君、以上の方々が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。内田君。

自由民主党1969/07/15

61参議院 文教委員会 第23号

○委員長(久保勘一君) 暫時休憩し、三時四十分より再開いたします。 午後三時十二分休憩 —————・————— 午後三時五十三分開会