久保勘一
会議録に記録された「久保勘一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 467 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(久保勘一君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 文教委員会 第16号
○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十三分散会
第61回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を続行いたします。 政府側から坂田文部大臣、村山大学学術局長、以上の方々が出席いたしております。 本案について質疑の申し出がございますので、これを許します。安永君。
第61回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(久保勘一君) 午前中の委員会はこの程度にし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 —————・————— 午後二時二十七分開会
第61回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 午前中の委員会に引き続き質疑を行ないます。内田君。
第61回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(久保勘一君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 文教委員会 第15号
○委員長(久保勘一君) 速記を起こしてください。 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会 —————・—————
第61回 参議院 本会議 第22号
○久保勘一君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、義務教育諸学校の学級編制と教職員定数の標準について所要の改善を行ない、もって義務教育の水準の向上をはからんとするものであります。 委員会におきましては、学級編制のあり方、教職員の職務の実態、養護教諭、事務職員等の充実、僻地教育、特殊教育、産炭地教育等につきまして、熱心な質疑が行なわれましたが、その詳細は会議録に…
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨七日、山本敬三郎君、佐藤一郎君が委員を辞任され、その補欠として青柳秀夫君、中村喜四郎君が委員に選任されました。 —————————————
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 児童生徒急増地域等に係る小学校及び中学校の施設の整備に関する特別措置法案を議題といたします。 本法案につきましてはすでに提案理由の説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 政府側から岩間管理局長、宮地助成課長、以上の方方が出席いたしております。 質疑の申し出がございますのでこれを許します。田村君。
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 国立学校設置法の一部を改正する等の法律案を議題といたします。 本法案につきましてはすでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 政府側から坂田文部大臣、村山大学学術局長、以上の方々が出席いたしております。 本案について質疑の申し出がございますので、これを許します。安永君。
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 速記を起こして。
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 午前中の委員会はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時十四分再会
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 午前中の委員会に引き続き、質疑を行ないます。安永君。
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 速記を起こしてください。 —————————————
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 国立及び公立の学校の教員に対する研修手当の支給に関する法律案を議題といたします。 本法案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 政府側から、宮地初等中等教育局長、岩田財務課長、以上の方々が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。楠君。
第61回 参議院 文教委員会 第14号
○委員長(久保勘一君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————