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自由民主党参議院
総発言数
467
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 467 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

467 20 を表示
自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) へき地教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 政府側から宮地初等中等教育局長、岩田財務課長、以上の方々が出席いたしております。 質疑の申し出がございますので、これを許します。楠君。

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 本案に対する本日の質疑は、この程度にいたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 速記を起こしてください。 —————————————

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 政府側から坂田文部大臣、宮地初等中等教育局長、別府地方課長、以上の方々が出席いたしております。 本件について質疑の申し出がございますのでこれを許します。小林君。

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 速記を起こしてください。

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 速記をちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 速記を起こして。

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 速記を起こして。

自由民主党1969/05/08

61参議院 文教委員会 第14号

○委員長(久保勘一君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を続行いたします。 政府側から坂田文部大臣、宮地初等中等教育局長、岩田財務課長、以上の方々が出席いたしております。 本案について質疑の申し出がございますので、これを許します。安永君。

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、青柳秀夫君、中村喜四郎君が委員を辞任され、その補欠として山本敬三郎君、佐藤一郎君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) 他の御発言もなければ質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前中はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後一時五十九分開会

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 日本育英会法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案につきましてはすでに提案理由の説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 政府側から村山大学学術局長、石川学生課長、手塚教職員養成課長、以上の方々が出席しております。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。大松君。

自由民主党1969/05/06

61参議院 文教委員会 第13号

○委員長(久保勘一君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。