久保亘
会議録に記録された「久保亘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,924 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛15 件
- こども・子育て11 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会42 件・42%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 財政金融委員会20 件・20%
- 憲法調査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 次に、請願の審査を行います。 第二号年金改悪阻止等に関する請願外五十五件を議題といたします。 本委員会に付託されております五十六件の請願につきましては、理事会において協議の結果、第一三号国民健康保険組合療養給付費補助金の増率に関する請願外十二件は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第二号年金改悪阻止等に関する請願外四十二件は保留することに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定す…
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障制度等に関する調査及び労働問題に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、これら二件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会の場合における委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十六分散会 —————・—————
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 最初に行政管理庁にお尋ねいたしますが、これまでずいぶんたくさんの方からオリンピックセンターの解散と行政改革との関係について御質問があっておりますけれども、率直に言って今度のオリンピックセンターの解散というのは、行政整理の視点に立つものではない、こういうことで行政管理庁もはっきり割り切ってお考えになっておりますか。
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 最初に、行政管理庁がこのオリンピックセンターの解散について、整理について検討を始められたときには、行政整理という視点から考えられたんじゃありませんか。
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 いまあなたがそういう答弁をしなけりゃならぬ立場はわからぬでもないけれども、本来行政管理庁としては特殊法人を整理をしようと、その中でもちょっとやりやすいところからやろうと、こういうことであのオリンピックセンターに目星をつけていろいろ検討された。その段階においては明らかにこれは行政整理という視点に立つものであった。これは私はあなたが否定することはできない問題だと思うんですよ。その後文部省の方で、このオリンピックセンターをいわゆる…
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 そうすると、あなたの答弁が矛盾してくるわけですよ。オリンピックセンターというものを時代に対応したより効率のあるものに、社会教育の上に効果のあるものにしようという立場でこの改革を考えるんだというんなら、それじゃ予算が減りましたということは自慢にならぬじゃないですか。そういう時代の要請にこたえるような改革ということなら、オリンピックセンターに関する予算というものがふえていかなけりゃ、施設管理的性格——私はそう思っておらぬですけれ…
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 その二十一の検討された特殊法人というのはどこどこですか。それから、廃止を考えている三つの特殊法人というのは何々ですか。
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 いま言われた特殊法人以外のものについて統廃合を行政管理庁として考えられているものはありませんね。
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 いま行政管理庁の話を聞くと、三十五人文部省の定員を実質的に吸収した場合には縮小する形で人員も節減になった、こういう話ですね。そして予算の上でも節約になった。そうすると、オリンピックセンターを直轄にして、これからオリンピックセンターの役割りをセンター的なものにして、社会教育施設の中心に据えようというあなた方のかけ声とは大分違うんじゃないですか。 それから、文部省はそんな簡単に操作がつくほど、いままで三十五人も定員は遊ばせてあっ…
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 本省内部局からの操作というのはある程度大世帯だから多少融通がきくかもしれない。しかし、社会教育局が国立青年の家の定員を二十名切って、そして操作をするということにあなたが同意をされたとすれば、それは社会教育の今後の振興のために、オリンピックセンターを直轄にして大いにやるんだということとこれは、大変矛盾してきませんか。
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 つまらぬ決断をしたものだと私は思うんです。国立青年の家だって私は人があり余って困っているということじゃないと思いますよ。それを削って、そして直轄オリンピックセンターの方へ持ってきますと、全体に社会教育施設が非常に充実してよくなりますというような、そんな話は通用せぬので、実は行政整理を強いられてやむなくそういう措置をせざるを得なかったんです、こう言わなきゃ、あなた話が合わぬでしょうが。社会教育の前進のために大いにこれからやって…
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 それほどあなた言うなら、国立青年の家は人員を減らした方が今後の発展のために大変いいことだと、こういうことですか。
第87回 参議院 文教委員会 第11号
○久保亘君 文部大臣、オリンピックセンターは、先ほど局長が、施設管理を主体とする法人であると、こういうようなことを御答弁になっておりましたが、大臣もそうお考えになっておりましたか。オリンピックセンターというのは、施設管理を主体とする法人であったと、こうお考えになっておったんでしょうか。