久保亘
会議録に記録された「久保亘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,924 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛15 件
- こども・子育て11 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会42 件・42%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 財政金融委員会20 件・20%
- 憲法調査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○久保亘君 集約されていないということは国鉄がまだ考え方を決めていないということですか。そうすると新聞に報道されているような、それぞれ東日本、西日本にそれぞれの会社の三分の一を超える株式を保有させておくという考え方はこれは国鉄の考えではないと、関連会社との協議においてそのようなことを国鉄が示したことはないと、こういうことでよろしゅうございますか。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○久保亘君 時間がございませんので最後に総理に伺っておきたいのでございますが、とりわけ北海道、九州、四国の地域におきましては、構造不況的な第一次、第二次産業を数多く抱えておりまして、地域の活性化を図っていくために今後鉄道会社、旅行社等々、特に関連の深い観光事業等にウエートを置いた施策が強調されているところだと思うのであります。また、雇用の拡大のためにもこのことが非常に重要となってくるのでございますが、この鉄道会社の旅客営業を補完をし、支…
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(久保亘君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、松本英一君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(久保亘君) 次に、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般行いました委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。大河原太一郎君。
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(久保亘君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(久保亘君) 時間が過ぎておりますから、的確に簡潔に答えてください。
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(久保亘君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、重ねて委員長の重責を担うことになりました。 委員の皆様方の御協力をいただきまして、その職責を全うしたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(久保亘君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に浦田勝君、大河原太一郎君、青木薪次君及び片上公人君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月二十五日、下田京子君が委員を辞任され、その補欠として諫山博君が選任されました。 また、去る六日、増岡康治君及び谷川寛三君が委員を辞任され、その補欠として金丸三郎君及び川原新次郎君が選任されました。 また、昨七日、松本英一君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君が選任されました。 ─────────────
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) 次に、綿貫国土庁長官及び工藤国土政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許可します。綿貫国土庁長官。
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) 次に、工藤国土政務次官。
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) この際、去る七月に発生しました梅雨前線豪雨災害及びこのたびの台風第十号等による災害で亡くなられた方々に対して御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願い申し上げます。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ─────────────
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) 次に、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、先般行いました委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。青木薪次君。
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 次に、昭和六十一年梅雨前線豪雨及び台風第十号等による災害について、政府から報告を聴取いたします。山本国土庁防災局長。
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) 以上で政府からの報告の聴取は終わりました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ─────・───── 午後一時四十四分開会
第106回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(久保亘君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、災害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。