久保亘
会議録に記録された「久保亘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,924 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛15 件
- こども・子育て11 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会42 件・42%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 財政金融委員会20 件・20%
- 憲法調査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(久保亘君) 次に、請願の審査を行います。 第三四号集中豪雨災害対策に関する請願外一件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(久保亘君) この際、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(久保亘君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十二分散会
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(久保亘君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一日、下田京子君が委員を辞任され、その補欠として内藤功君が選任されました。 また、昨四日、勝木健司君及び松本英一君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君及び上野雄文君が選任されました。 また、本日、上杉光弘君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が選任されました。 ─────────────
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(久保亘君) 次に、災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和六十一年伊豆大島噴火等について、政府から報告を聴取いたします。山本防災局長。
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(久保亘君) 以上で政府からの報告の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(久保亘君) 本件に関する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(久保亘君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年伊豆大島噴火による被害の実情調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○委員長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○久保亘君 最初に、運輸大臣にお尋ねいたしますが、国鉄が保有いたしております関連会社への出資株式等の資産の承継について、運輸大臣の基本的なお考えをお聞かせいただきたいと思います。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○久保亘君 とりわけ、分割された場合、複数の会社にかかわってまいります関連会社の出資株式等についてはいろいろと報道等もなされておりますけれども、一体今国鉄が保有いたしております関連会社への出資株式等の資産は時価でどれぐらいになっているのか。 それから特に鉄道会社と密接に営業上のかかわりを持ちます旅行会社に対する出資株式の保有率と時価評価はどれぐらいになっているのか、その点についてお答えいただきたいと思います。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○久保亘君 私が証券会社等から参考に意見を聞いておりますところでは、交通公社の株式は額面の大体四十倍程度の評価ができる。日本旅行については十倍くらいの評価ができるのではないかということでありますが、大体そういうような見当をつけて間違いありませんか。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○久保亘君 運輸大臣、こういう現在の国鉄が保有しております出資株式をもし分割されるという場合には、それぞれの分割された会社が今後公正に資産を分け合って、そして特に鉄道の営業と深いかかわりを持つ旅行社等については、それぞれの会社がその会社に応じて旅行社等に対して出資の権利を保有するということで、その点については十分な配慮を加えて行われるものだと理解をしておいてよろしゅうございますか。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○久保亘君 監理委員会の答申の中にも、「事業範囲が複数の旅客鉄道会社にまたがるものは、各旅客鉄道会社の業務との関連度等を考慮し、国鉄、出資関連会社等の関係者と協議して、政府においてその引継ぎ方を検討の上決定する。」ということで、最終的には運輸省が承継についての考え方を決められるものと、こういうふうに答申からは理解せざるを得ないのでありますけれども、この「国鉄、出資関連会社等の関係者と協議」というのは、既に行われておるのかどうか、いかがで…
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第9号
○久保亘君 国鉄と出資関連会社等の関係者との協議ということが既に行われていると私も聞いておるのでありますが、その協議の内容に関して既に先月新聞等で報道をされておりまして、交通公社に関しては東日本に三七・五%のうち三三・五%を保有させる、特に三島—九州、四国、北海道に関してはそれぞれ〇・三%の保有にする、それから日本旅行については西日本に五〇%のうち三三・五%を保有させておいて、そしてその残りの分を他の会社に持たせる、こういうようなことが…