久保三郎
会議録に記録された「久保三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,630 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会98 件・98%
- 運輸委員会公聴会2 件・2%
※ 全 10,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 運輸委員会 第7号
○久保(三)委員 時間がありませんので最後になりますが、一括して御質問申し上げたいと思います。 いま海運局長からお話がありました近海船対策で、これの問題調査会というのをつくっていろいろおやりになったのですが、その後何もやっていない。海造審にみんなげたを預けたようなかっこうかもしれませんけれども、いずれにしても、もう少し掘り下げた検討をお願いしたい、こういうふうに手前どもは思っております。 それからもう一つは、海員の雇用の問題です。これは…
第84回 衆議院 運輸委員会 第7号
○久保(三)委員 どうもありがとうございました。
第84回 衆議院 本会議 第23号
○久保三郎君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、茨城県第三区選出議員丹羽喬四郎先生は、去る三月三十日逝去されました。まことに痛恨の念にたえません。 ここに議員各位の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。(拍手) 丹羽先生は、明治三十七年、東京都赤坂青山に生をうけられ、長じて旧制水戸高等学校を経て東京帝国大学経済学部に進み、昭和五年に同大学を御卒業になりました。 そして、高等文官試験に合格された…
第84回 衆議院 運輸委員会 第5号
○久保(三)委員 参考人の方々には本日は大変ありがとうございました。 先に地田先生にお伺いしたいのであります。お話の趣旨は十分わかりますが、いま造船の不況、こういうものがかなり深刻であることは事実でありますと同時に、それじゃ造船に関係する海運の方はどうかというと、これもお話があったとおりでありますが、言うならどっちもこの辺で体質を変える必要があるということも共通項としてあると思うのです。 そういう意味で、われわれは前向きで多少問題を考え…
第84回 衆議院 運輸委員会 第5号
○久保(三)委員 もう持ち時間がありませんので簡単に永井参考人にお伺いしたいのです。 いまお話が出たように、造船の問題を中心に話をするほかありませんが、そうなると大変海運の方がそのダシに使われるような気持ちになられたのでもちょっと困るのですが、命題は造船であります。たとえば、お話があったように、これから雇用の転換を図っていくと言うが、転換の先が、実際言うといま見つからぬのであります。これは全体としてわからぬ。抽象的には知識集約産業とかな…
第84回 衆議院 運輸委員会 第5号
○久保(三)委員 どうもありがとうございました。 終わります。
第84回 衆議院 運輸委員会 第4号
○久保(三)委員 本日は、大変ありがとうございました。ただ、日造工の代表の方にはお話を聞く機会がなかったので大変失礼しました。全部の方に御意見を聞きたいのですが、きょうは言うならば、皆さん造船という仕事の中におられる方だけであって、造船はひとりで動くのではない、きょうは資本主が来ていないので少し話がしにくいのでありますが、事情を大体お尋ねしたいと思うわけであります。 先ほど来皆さんからもお尋ねがありまして、いろいろ御意見が出ましたから、…
第84回 衆議院 運輸委員会 第4号
○久保(三)委員 そうしますと、先ほどもお答えの中にありましたが、輸出船は当分あきらめざるを得ない、実情から言ってもだめだ。そこで、国内船のスクラップ・アンド・ビルドというもので計算した場合、先ほどの御計算でいくと、十年以上の船が八百万グロストン、これを大体三年間にSBしようというお話でありますが、そういうものを土台にした場合に、大手、中手、小手、小手というのは小型ですが、大中小でそれぞれ設備能力は、現状の昭和五十一年というか五十年とい…
第84回 衆議院 運輸委員会 第4号
○久保(三)委員 そこで、別なことをお伺いするのですが、先ほど来からのお話で、これまでも操短をしてまいりましたが、実際は政府は勧告よりはもっと下回った操短をされてきたようだと思うのです。 そこで、現況をお尋ねしたいと思うのですが、いわゆる社外工あるいは下請、たしか先ほど日造協の方からお話があったと思うのでありますが、この下請あるいは社外工の中でも、溶接工とか組立工とかあるいはとびとか、そういうような特殊な者は、いうならば転業というか転職…
第84回 衆議院 運輸委員会 第4号
○久保(三)委員 そこで、限られた時間でありますから日造工の南さんに伺いたいのですが、お話がありましたような、スクラップ・アンド・ビルド、これを造船というサイドばかりではなくて、もう少し日本海運というものとの関係で詰めてみたらどうだろうかという考えをわれわれも持っておるわけです。 先般もこの委員会で、運輸大臣にお尋ねをしたのでありますが、運輸大臣はまだ何も考えておられないような御答弁でありましたが、最近は考えておるのだろうと思うのです。…
第84回 衆議院 運輸委員会 第4号
○久保(三)委員 終わります。
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久保(三)委員 私は、日本社会党を代表して、先般行われました運輸大臣の所信表明について若干の質問を申し上げたいと思うのです。 まず一つは、航空に関する問題であります。成田新国際空港についてでありますが、すでに政府は三月三十日開港ということで決定をしております。しかし、現在の成田の実態を見ますると、三月三十日までに開港するための諸般の準備というか、そういうものが必ずしも十分に行われていないばかりか、まだめどのつかないものもあるようにわれ…
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久保(三)委員 総裁、時間がありませんものですから、私の提言についてイエスかノーかだけお伺いしたいのです。
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久保(三)委員 時間が限られているので、きょうは長い御説明を聞くわけにはまいりませんで、最初にお断りしなくて大変まずかったのですが、成田空港に関して詰めを急いでいるという話だが、私は、別に三月三十日を延ばせとかなんとかいま言っていないのです。三月三十日と勝手にというか関係方面と決めた、決めたのならば、この間の大臣の所信表明演説のように、円滑な開港の実現に努力するというのには少しく問題がありはしないかという指摘をしているわけであります。…
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久保(三)委員 関係の局長さんがいらっしゃるけれども、時間がありませんから、いろいろお伺いしたいのですが、きょうは割愛して、次の機会にしたいと思うのですが、ただ、いま大臣からも御答弁がありましたが、言うなら海運の質の転換を含めて造船対策も強力にやる方策を早急に出すべきだと思うのです。いままでは、言うならば成り行きに任せているわけです。いま当面の対策は、はっきり言ってやはり金融対策だと思うのです。ただ、その金融対策も的確に行われているの…
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久保(三)委員 もはや残り時間が余りありませんので、簡単に一つ、二つの項目についてお尋ねをしますので、簡単にお答えいただければいいと思うのであります。 先般の演説の中で運輸大臣は、輸送施設の長期的整備についてお述べになっております。いわゆる鉄道、港湾、空港の整備について、これまでの計画をさらに進めていくということでありますが、これまたせんだっての閣議了解事項でも述べておりますように、総合交通政策を具体的にお進めになるということに決めら…
第84回 衆議院 運輸委員会 第2号
○久保(三)委員 終わります。
第83回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○久保(三)委員 これより会議を開きます。衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第83回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○久保(三)委員 お諮りいたします。 ただいまの井上裕君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第83回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○久保(三)委員 御異議なしと認めます。よって、鈴切康雄君が委員長に御当選になりました。(拍手) それでは、鈴切康雄君に本席を譲ります。 〔鈴切委員長、委員長席に着く〕