久世公堯
会議録に記録された「久世公堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会49 件・49%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会28 件・28%
- 総務委員会21 件・21%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 先ほどの尾辻君の質問に対して、山下君、お答えをいただきたいと思いますが。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 失礼いたしました。 山下君の質問に対してお答えいただきたいと思います。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 足立良平君。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) ほかに御意見はございますでしょうか。平野君。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) どうぞ。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 橋本君。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 溝手顕正君。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 照屋寛徳君。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) ちょっとお待ちください。 ただいま手が挙がっておりますけれども、溝手顕正君から言われましたことは御承知のごとく、各派代表者懇談会のもとにおいてこの参議院選挙制度改革に関する協議会が行われて、九回にわたり十数時間の議論が行われております。私はここに全部速記録を持っておりますが、各会派にすべてこれは届けられているものでございまして、この中で先ほどから御議論のあったほとんどの点が論議をされております。今、溝手委員からも…
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) では、溝手君。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) わかりました。 今、溝手君の御提言は、この十数時間にわたってやってきた成果があるわけですから、それをひとつこの特別委員会においてこれを踏まえてやるように議事の運営をしてもらいたいという御要請でございました。 寺崎君。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) 松岡君。
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(久世公堯君) それから、先ほどどなたですか、手を挙げられた方。ございませんか。 それでは、何か他に御議論がございましょうか。──それでは、本日の自由討議はこの程度にとどめることにさせていただきます。 本日は、委員の皆様方から貴重な御意見をいただきましたし、また、委員間においての討議も非常に貴重であったかと思います。まことにありがとうございました。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に尾辻秀久君、松村龍二君、吉村剛太郎君、寺崎昭久君、柳田稔君、魚住裕一郎君及び富樫練三君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四分散会
第147回 参議院 憲法調査会 第7号
○久世公堯君 日本国憲法の生みの親とも言うべきお二方には、遠路はるばる来日をされ、ただいまはまた大変貴重なお話を拝聴いたしまして、ありがとうございました。
第147回 参議院 憲法調査会 第7号
○久世公堯君 自由民主党・保守党でございます。 日本国憲法の制定以来五十数年、我が国の社会経済環境は内外ともに大きく変化をいたしました。国際的には、冷戦構造の終結による国際情勢の変化、それに伴いまして我が国の国際社会における役割、使命はますます大きくなってきております。国内的には、産業構造や国民生活が変化をし、国民の価値観も大きく変革をいたしております。 社会経済的環境の変化によって憲法と実態との乖離は極めて大きくなっております。このよ…
第147回 参議院 憲法調査会 第7号
○久世公堯君 大変失礼をいたしました。 先ほど御指摘になりましたように、憲法九条については……
第147回 参議院 憲法調査会 第7号
○久世公堯君 憲法九条については、防衛と国際平和維持活動だけに役割を限定された軍隊の規定を明確にすべきであるということをおっしゃいました。それは私も同感でございまして、この問題についてネックとなる点、例えば集団的自衛権や国連の集団安全保障について拡大解釈を今までしてまいりましたが……