久世公堯
会議録に記録された「久世公堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会49 件・49%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会28 件・28%
- 総務委員会21 件・21%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 憲法調査会 第7号
○久世公堯君 九条改正についてどのように思っておられるか。憲法九条についてのお考えを重ねてお願いいたしたいと思います。
第147回 参議院 憲法調査会 第2号
○久世公堯君 きょうは各委員から非常に貴重な御意見をたくさん拝聴したと思います。 特に憲法調査会の今回の使命と申しますのは、やはり憲法制定以来五十二年、内閣憲法調査会の報告が出て二十五年、この間に各界各層からいろんな論議があり、またそれ以上に情勢が変化をしております。先ほどからしばしば御指摘がありましたように、冷戦構造の終結に伴う国際情勢の変化、そこから地域紛争が起き、PKO問題等が起きているわけでございます。また、社会経済構造が大きく…
第145回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○久世公堯君 お許しをいただきまして、一言ごあいさつを申し上げます。 委員長在任中、大過なくその職責を果たすことができましたことは、ひとえに皆様方の御支援と御協力のたまものであると深く感謝を申し上げます。 今後は一委員として本委員会の充実審議に微力を尽くしてまいりたいと存じますので、引き続きよろしく御指導のほどをお願い申し上げます。 まことに簡単でございますが、一言御礼を申し上げ、ごあいさつとさせていただきます。 どうもありがとうござい…
第145回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(久世公堯君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二日、佐々木知子君が委員を辞任され、その補欠として有馬朗人君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(久世公堯君) 継続審査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 平成八年度決算外二件及び平成九年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査及び調査を継続することとし、継続審査要求書及び継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、これらの要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第145回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(久世公堯君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成八年度決算外二件及び平成九年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、閉会中必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第145回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(久世公堯君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 決算委員会 第7号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第145回 参議院 本会議 第45号
○久世公堯君 私は、自由民主党、公明党、自由党を代表して、ただいま上程されました小渕内閣総理大臣に対する問責決議案について、断固反対の討論を行います。 我が国の浮沈をかけたこの一年間、小渕総理がどれほど我が国の再生に必死に取り組んでこられたか、以下申し上げ、この問責決議案がいかに不当であるかを明らかにしたいと存じます。 昨年七月三十日、小渕内閣が誕生いたしましたとき、世界はデフレ不況の危機にあり、我が国はまさに剣が峰に立たされておりまし…
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第18号
○久世公堯君 自由民主党の久世公堯でございます。 住民基本台帳法の審議もきょうで四巡目を迎えました。思い起こしますと、この法律案の発端となった研究会は、たしか平成六年の八月に発足、平成七年の三月に中間報告、そして平成八年の三月には最終報告が公表されております。その後、幅広く意見を聞くために自治大臣を囲む懇談会が設置され、この意見の概要が平成八年の十二月に公表されますと、早速衆参両院におきましてこれをめぐっての論議が行われました。 これら…
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第18号
○久世公堯君 ありがとうございました。 次にお尋ねをいたしたいのは、現在はこの法律案で本人確認情報を利用できる事務というのは恩給の支給事務とか共済年金の支給事務、あるいは不動産鑑定士の登録事務、給付とか資格に係るものに限って十六省庁九十二事務が対象とされております。 縦割り行政と言われる中でこれだけのものが集まったというのは、ある意味では評価できるかもしれません。しかし、これではまだ少ないと思います。行政改革の観点から見ても、効率化の問…
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第18号
○久世公堯君 それでは次に、この法案の中で個人情報保護については現在の国の個人情報保護法よりもレベルが高うございます。当委員会におきましても個人情報の保護についてはたびたび御議論があったわけでございますが、また、参考人としてお呼びいたしました堀部先生は、セクトラル方式として一つのまとまりを持ったものとして述べておられました。 ただ、衆議院の修正によって、民間をも対象とした法整備を含めたシステムを構築するという大きな課題を背負っているわけ…
第145回 参議院 地方行政・警察委員会 第18号
○久世公堯君 今、二十一世紀に向けてあらゆる分野で構造改革ということが叫ばれております。経済構造改革あるいは社会保障構造改革というふうに構造改革が叫ばれておりますが、二十一世紀の高度情報化社会における行政インフラとなるこの住民基本台帳ネットワークシステムの構築は、私は今直ちに行うべき大事な構造改革であると考えます。 以上をもちまして、私の質疑を終えたいと思います。
第145回 参議院 本会議 第40号
○久世公堯君 ただいま議題となりました平成八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書外七件、並びに平成九年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書につきまして、決算委員会における審査の経過と結果について御報告申し上げます。 予備費関係八件は、憲法及び財政法の規定に基づき、平成八年五月から平成十年三月までの間の予備費の使用等について、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 それらの主な費目について申し上げますと…
第145回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(久世公堯君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五日、加藤修一君及び泉信也君が委員を辞任され、その補欠として渡辺孝男君及び鶴保庸介君が選任されました。 また、去る六日、内藤正光君が委員を辞任され、その補欠として浅尾慶一郎君が選任されました。 また、去る二十三日、渡辺孝男君及び木俣佳丈君が委員を辞任され、その補欠として沢たまき君及び本岡昭次君が選任されました。 ─────────…
第145回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(久世公堯君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 決算委員会 第6号
○委員長(久世公堯君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鶴保庸介君を指名いたします。 ─────────────