主濱了
会議録に記録された「主濱了」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,830 件
- 直近の所属会派
- 生活の党と山本太郎となかまたち
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 防衛3 件
- 農業2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 憲法審査会2 件・2%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会2 件・2%
※ 全 1,830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 農林水産委員会 第1号
○主濱了君 新進気鋭の松浦大悟先生にお譲りをいたしたいと思います。 終わります。
第174回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第1号
○主濱了君 今日はお三人の先生方、本当にありがとうございました。 端的に私は李参考人にお伺いをいたしたいと思います。 中国における地球温暖化対策、取組を紹介していただいたということでございます。 それで、日本を含むG8、日本を含むG8というのは、産業化以前の水準から全世界の平均気温が、上昇がその二度を超えないようにと、こういったような努力をして二〇五〇年までにCO2を半減すると、こういうふうな目標を持っているわけであります。その中で先進…
第173回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第2号
○主濱了君 お三人の参考人の皆様には、本当に貴重な御意見、ありがとうございます。 私はそれぞれ参考人の皆様に簡単な質問をさせていただきますので、端的にお答えをいただきたいなというふうに、こう思います。 まず、浅岡参考人に対しましてですが、浅岡参考人は二〇二〇年に九〇年比二五%削減を歓迎と、こういうふうに主張されております。また、八〇%の削減への道は人類が生存していくために必ずやり遂げなければならない道であると、このようにも主張されている…
第172回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第1号
○理事(主濱了君) ただいまから国際・地球温暖化問題に関する調査会を開会いたします。 本日は都合により石井会長が出席できませんので、会長の委託を受けました私が会長の職務を行います。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国際問題及び地球温暖化問題に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第1号
○理事(主濱了君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第172回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第1号
○理事(主濱了君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十六分散会
第171回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第8号
○主濱了君 四人の参考人の皆様、本当にありがとうございました。 私から、四人の皆様に共通してまずお伺いしたいことがあるんです。 今、食料危機ということが言われております。先ほど冨田参考人の方から、食料について、これは大分力を入れなければいけないと、この辺についてお話があったように思うわけですが、それぞれ今日の国を見ますと、ブルキナファソ、ベナン、それから、ケニア、タンザニア、マラウイ、ザンビアと、こういう国々紹介いただいたんですが、それ…
第171回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第8号
○理事(主濱了君) それでは、西田委員、お願いします。
第171回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第8号
○理事(主濱了君) この際、委員の異動について御報告を申し上げます。 本日、木俣佳丈君が委員を辞任され、その補欠として大島九州男君が選任されました。 ─────────────
第171回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第8号
○理事(主濱了君) それでは、富岡理事、お願いします。
第171回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第7号
○理事(主濱了君) それでは、西田委員、お願いします。
第171回 参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第7号
○主濱了君 私の方からは、中期目標について、追加といいますか、この中に付け加えていただきたいと、こういうことは提案したいと思います。 中期目標の第一番、自らの軸足がどこにあるか見極めて議論するべきであると。消極的な意見だと私は思いますが、このちょうど逆の意見をお話を申し上げたいと思います。 今の京都議定書に基づく六%減、この六%減は、実は中身をよく考えますと、森林吸収源が三・八%です。そして、京都メカニズムという、お金を出して、外国のC…
第171回 参議院 農林水産委員会 第15号
○主濱了君 おはようございます。民主党の主濱了でございます。 先日の代表質問は総論、今日は各論ということで、やや詳細な質問もさせていただきます。的確で端的な御答弁をお願いいたします。 早速質問に入ります。まず、元気な農業の再生ということでございます。 農業の生産構造は、平成二十七年の「農業構造の展望」に示されているところでございます。皆様のお手元に資料を配付しておりますけれども、資料の一、「農業構造の展望」と、平成二十七年、これを御覧い…
第171回 参議院 農林水産委員会 第15号
○主濱了君 そのとおりですよね。平成二十七年の展望がここにあるとおりですので、是非とも、今後とも家族経営を中心とした農業生産が行われるように私は望みます。そういう方向で検討されるよう望むものであります。 次、認定農業者と担い手についてお伺いをいたします。 まず、最近の認定農業者数、何人になっているか、伺いたいと思います。
第171回 参議院 農林水産委員会 第15号
○主濱了君 この平成二十年十二月の二十四万四千九百、これはあくまで実人数ですよね、確認ですけれどもね、実人数。要するに、今まで認定した人の累計ではなくて、実人数ということでよろしいですよね。
第171回 参議院 農林水産委員会 第15号
○主濱了君 今度は、今聞いたのは認定農業者ですよね、それで担い手。これは、基本計画上の担い手、この担い手と認定された人、認定になりますか申請を認めるということになりますか、担い手として認定された方は何人でしょうか。そして、この担い手と認定農業者、この関係も含めて御説明をいただきたいと思います。
第171回 参議院 農林水産委員会 第15号
○主濱了君 それで、結局担い手何人なんでしょうか、どれぐらいなんでしょうか。
第171回 参議院 農林水産委員会 第15号
○主濱了君 いずれ、平成二十七年には家族経営、大体四十万人の効率的かつ安定的な農業経営体が存在すると、これをまず最低限守らなくちゃいけないと、私はこういうふうに思っております。 次に、認定農業者あるいは担い手、このフォローアップをどうしているかと、こういう問題について伺いたいと思います。 認定農業者あるいは担い手、認定後に、認定農業者を認定した後、認定しっ放しではないと思いますけれども、この認定後、どなたがあるいはどういった機関が指導し…
第171回 参議院 農林水産委員会 第15号
○主濱了君 分かりました。 次に、改めてなんですが、稲作農家への支援についてお伺いをいたしたいと思います。 六月五日の本会議での大臣の御答弁は、農業従事者の減少あるいは高齢化による耕作放棄地の増大を当初予定していなかった重大な課題である、こういうふうな御答弁でございました。当初予定していないということなんですが、これは私もいつも申し上げていることなんですけれども、採算が取れなければ、あるいはもうからなければ人は集まらないんですよ。逆に離…
第171回 参議院 農林水産委員会 第15号
○主濱了君 お言葉でありますけれども、現状固定というのはどうなんでしょうか。現状固定、まさに今はどんどんどんどん衰退しているわけですよ。それを固定しようなんていうことじゃなくて、これは早く手を打たなくちゃいけないんですよ。 さっき言ったように、今は稲作をしても、普通に稲作をしても基本的に平均的に赤字なんですよ。それにどう手を打つんですかと、早く打たなければいけないんじゃないですか、こういうお話をしているんです。どうぞお願いします。