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自由民主党厚生大臣衆議院両院参議院
総発言数
2,921
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1989/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会44 件・44%
  • 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
  • 国家基本政策委員会19 件・19%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議5 件・5%
  • 国民福祉委員会5 件・5%
  • 予算委員会第七分科会3 件・3%

※ 全 2,921 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,921 20 を表示
自由民主党1989/12/14

116衆議院 社会労働委員会 第8号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十八分散会

自由民主党1989/11/30

116衆議院 本会議 第10号

○丹羽雄哉君 ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国民年金法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、我が国の高齢化社会に対応し、老後を安心して暮らせるために、国民年金、厚生年金保険について国民負担を長期的見地から適正なものにし、制度の安定を図ろうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、両制度の給付額及び保険料を引き上げるとともに、老齢厚生…

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法案及び第百十四回国会、大出俊君外二名提出、平成元年度における国民年金法等の年金の額等の改定の特例に関する法律案の各案を議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。粟山明君。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 川俣健二郎君。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 吉井光照君。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 田中慶秋君。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 田中美智子君。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 この際、お諮りいたします。 ただいま審査中の平成元年度における国民年金法等の年金の額等の改定の特例に関する法律案につきまして、提出者全員より撤回の申し出があります。 これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 以上で両案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 まず、国民年金法等の一部を改正する法律案について議事を進めます。 本案に対し、高橋辰夫君外三名及び児玉健次君外一名から、それぞれ修正案が提出されております。 提出者より順次趣旨の説明を求めます。高橋辰夫君。 ───────────── 国民年金法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 児玉健次君。 ───────────── 国民年金法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 この際、両修正案について、それぞれ国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。戸井田厚生大臣。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 日本共産党・革新共同から討論の申し出がありますが、理事会において協議の結果、御遠慮願うことにいたしましたので、そのように御了承願い、直ちに採決に入ります。 まず、児玉健次君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、高橋辰夫君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 この際、本案に対し、高橋辰夫君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。池端清一君。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 高橋辰夫君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 ─────────────