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自由民主党厚生大臣衆議院両院参議院
総発言数
2,921
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1989/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会44 件・44%
  • 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
  • 国家基本政策委員会19 件・19%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議5 件・5%
  • 国民福祉委員会5 件・5%
  • 予算委員会第七分科会3 件・3%

※ 全 2,921 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,921 20 を表示
自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 次に、被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法案について議事を進めます。 本案に対し、高橋辰夫君外三名から修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。高橋辰夫 君。 ───────────── 被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 日本共産党・革新共同から討論の申し出がありますが、理事会において協議の結果、御遠慮願うことといたしましたので、そのように御了承願い、直ちに採決に入ります。 まず、高橋辰夫君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 この際、本案に対し、高橋辰夫君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。池端清一君。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 高橋辰夫君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。戸井田厚生大臣。

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 この際、お諮りいたします。 ただいま修正議決いたしました両案につきまして、字句などに整理を要するものがありましたときは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1989/11/30

116衆議院 社会労働委員会 第7号

○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党1989/11/29

116衆議院 社会労働委員会 第6号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法案及び第百十四回国会、大出俊君外二名提出、平成元年度における国民年金法等の年金の額等の改定の特例に関する法律案の各案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。

自由民主党1989/11/29

116衆議院 社会労働委員会 第6号

○丹羽委員長 多賀谷真稔君。

自由民主党1989/11/29

116衆議院 社会労働委員会 第6号

○丹羽委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ────◇───── 午後一時二分開議

自由民主党1989/11/29

116衆議院 社会労働委員会 第6号

○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。貝沼次郎君。

自由民主党1989/11/29

116衆議院 社会労働委員会 第6号

○丹羽委員長 田中慶秋君。

自由民主党1989/11/29

116衆議院 社会労働委員会 第6号

○丹羽委員長 次回は、明三十日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会

自由民主党1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法案及び第百十四回国会、大出俊君外二名提出、平成元年度における国民年金法等の年金の額等の改定の特例に関する法律案の各案について公聴会を行います。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。 …

自由民主党1989/11/27

116衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○丹羽委員長 ありがとうございました。 次に、庭田公述人にお願いいたします。