丹羽兵助
会議録に記録された「丹羽兵助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,839 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1969/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会37 件・37%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 文教委員会16 件・16%
- 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 農林水産委員会 第28号
○丹羽委員長 では速記を始めてください。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第28号
○丹羽委員長 委員長からもおわびを申し上げておきます。今後お約束どおりに実行させるよう十分注意いたします。 本会議散会後再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後三時五十六分開議
第61回 衆議院 農林水産委員会 第28号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。柴田健治君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第28号
○丹羽委員長 次回は来たる十三日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会
第61回 衆議院 本会議 第34号
○丹羽兵助君 ただいま議題となりました農業協同組合法の一部を改正する法律案について、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における農業及び農業協同組合をめぐる諸情勢の推移にかんがみまして、 第一に、農業生産の効率化等に資するため、農業協同組合による農業経営受託の道を開くこと及び農事組合法人の組合資格と員外従事者に関する制限を緩和すること。 第二に、農業協同組合及び同連合会の管理運営の適正化に資する…
第61回 衆議院 農林水産委員会 第27号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 農地法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。工藤良平君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第27号
○丹羽委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石田宥全君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 どうぞ速記を始めて。 柴田健治君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 農業協同組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑はすでに終了いたしております。 これより本案を討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。森義視君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ————◇—————
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 この際、本案に対し稲富稜人君外二名より、自由民主党、民主社会党及び公明党の三派共同提案にかかる附帯決議を付べしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨説明を求めます。稲富稜人君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 別に御発言もありませんので、直ちに採決いたします。 稲富稜人君外二名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 起立多数。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。保利農林大臣臨時代理。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第61回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○丹羽委員長 引き続き農林水産業の振興に関する件について質疑を続行いたします。美濃政市君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 漁業近代化資金助成法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田健治君。