丹羽兵助
会議録に記録された「丹羽兵助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,839 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1969/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会37 件・37%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 文教委員会16 件・16%
- 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、航空機利用の必要があります場合には、あわせて承認を求めたいと存じますが、これにつきましても委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。芳賀貢君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 桧垣食糧庁長官の発言許可を取り消し、農林大臣の発言を求めます。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 先ほどの理事会のおりに総理の出席要求がございましたので、私のほうはさっそく総理の出席要求の手続はとってあります。まだ返事は来ておりません。さっそくもう一度返答を請求いたします。(芳賀委員「理事で相談してください」と呼ぶ(委員長から申し上げます。午前の理事会におきまして、芳賀さんの要請により総理の出席を求めております。連絡をとっておりまするがまだ返答がございませんので、重ねて出席の要求をし、早く返答の来るように一要求いたしま…
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十五分休憩 ————◇————— 午後五時六分開議
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。神田大作君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 斎藤実君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第34号
○丹羽委員長 この際、委員長から農林大臣に一言申し上げます。 本日の委員会における審議の状況を、米価審議会に伝えていただくよう要望しておきます。 次回は来たる十日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十三分散会
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 去る五月二十九日の農林水産委員打合会の記録につきましては、当日の会議録の末尾に参照として記載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 農地法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。美濃政市君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 善処いたします。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 午後二時に再会することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。神田大作君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 樋上新一君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第33号
○丹羽委員長 では速記を起こしてください。 次回は明五日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会
第61回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 農地法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇————— 〔参照〕 昭和四十四年五月二十九日(木曜日) 農林水産委員打合会 午前十一時一分開会
第61回 衆議院 農林水産委員会 第32号
○丹羽委員長 これより農林水産委員打合会を開会いたします。 本日は、農地法の一部を改正する法律案について意見を聴取するため、全国農業会議所専務理事池田斉君、全日本農民組合連合会中央常任委員梅原昭君、全国町村会経済農林部長大久保毅一君、京都大学名誉教授桑原正信君、日本銀行政策委員会委員東畑四郎君及び慶応大学教授常盤政治君、以上六名の方々に御出席を願っております。 この際、各位に一言ごあいさつ申し上げます。 各位には御多用中にもかかわらず、…