丹羽兵助
会議録に記録された「丹羽兵助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,839 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1969/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会37 件・37%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 文教委員会16 件・16%
- 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 農林水産委員会 第38号
○丹羽委員長 午後一時再会することとし、これにて休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
第61回 衆議院 農林水産委員会 第38号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。芳賀貢君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第38号
○丹羽委員長 石田宥全君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第38号
○丹羽委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第38号
○丹羽委員長 速記を始めて。 次回は明十九日午前十時三十分開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時十一分散会
第61回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 まず先般、農地法の一部を改正する法律案及び国有林野の活用に関する法律案、両案の審査のため、東北地方、近畿地方及び九州地方の各地に委員を派遣いたしたのでありますが、この際、派遣委員よりそれぞれその報告を聴取いたします。 第一班中山榮一君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○丹羽委員長 第二班、湊徹郎君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○丹羽委員長 第三班、安倍晋太郎君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○丹羽委員長 以上で報告は終了いたしました。 派遣委員各位の御苦労に対し、感謝申し上げます。 ————◇—————
第61回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○丹羽委員長 農地法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐々栄三郎君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○丹羽委員長 本会議散会後再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時三十一分休憩 ————◇————— 午後三時八分開議
第61回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。米内山義一郎君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、昭和四十四年産米穀の政府買い入れ価格等について、政府から説明を聴取いたします。長谷川農林大臣。 〔「資料はどうした」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○丹羽委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○丹羽委員長 速記を始めて。 農林大臣。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○丹羽委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第61回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。芳賀貢君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○丹羽委員長 お答え申し上げます。 昨日御決議をちょうだいいたしまして、直ちに農林大臣等関係大臣、そして衆議院議長であった かと思いますが、文書で、慣例に従いましてその手続はとってあります。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○丹羽委員長 農地法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊賀定盛君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○丹羽委員長 午後二時に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議