丸山穂高
会議録に記録された「丸山穂高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,053 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て10 件
- 住宅・不動産7 件
- 農業5 件
- 労働・賃金3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- 防衛2 件
- 教育2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会49 件・49%
- 厚生労働委員会42 件・42%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 2,053 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○丸山委員 一応、消費者庁さんも、指針は、こういうふうにやってくれというのを出していらっしゃって、それは拝見したんですが、非常に細かく書いていらっしゃるんですよ。これを見ながら、恐らく、広告業者とか、もちろん宣伝する方の企業も、話をしながら、違反しないようにとやられるのだと思うんですけれども、しかし、消費者側ではなく、企業側としては、一番売りになるところを前面に出して売りたいというのはもう企業心理として当たり前のところですので、このバラ…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○丸山委員 これはイタチごっこな部分もあると思いますので、しっかり目を光らせていただいて、確認していただきたいというふうに思います。 地元を回っていまして、もう一つ言われた、あと二つあるので、時間がないので二問まとめて、来ていただいていると思いますので、お伺いしたいんですけれども、いわゆる無断キャンセル。飲食店で、予約してあったのに、結局来られなくて大量の被害があるというのは、うちの地元でもかなり、何とかしてよという話があります。 民民…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○丸山委員 後押ししていきたいという審議官のお言葉をいただきましたので、よろしくお願いします。 審議官、済みません、万博のバッジ、ありがとうございます。自分がつけずに来たので、済みませんと思いながら。決まって安心しちゃだめですよね。しっかり周知していかなきゃいけないと思うので、よろしくお願いいたします。 ちょっと関係ない話が気になってしまったんですが、でも、今、しっかり後押ししていきたいという話でしたので、これをしっかりよろしくお願いし…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○丸山委員 時間が来ましたので終わりますけれども、まだ研究会ということで、スピード感としてはもっと巻きでやっていただきたいなというふうに思いますし、刻一刻と被害が新たに出ているかもしれませんので、しっかりと金融庁さんとしても対応をよろしくお願い申し上げまして、私の質疑を終わります。 ありがとうございました。
第197回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 まず初めに御礼申し上げたいのは、決まりました大阪万博についてでございます。本当に、外務省の皆様始め、ここにいらっしゃる全ての方も含めて、超党派でお話を前に進めてくださいました。特に、外務省の在外公館にいらっしゃる皆さんも、本当にロビーイングという形でもやっていただいたり、大臣も、どこかに行くにしても、その場所で必ずこの話に触れていただいたという話を聞いております。 まずもって、大阪の皆さ…
第197回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 理解しましたが、しかし、そうすると、この委員会は何のためにという話にもなりかねませんので、委員長も今うなずいていらっしゃいますけれども、そもそもこのタイミングでこの委員会というのはどうかなというのも一つはもしかしたらあるのかもしれない。 でも、同時に、大臣の御答弁がやはり委員会で出てこないとなると、特に外務委員会に私が所属しているときもそう感じたんですけれども、結局、交渉事だということで出てこないと、では何のための国会なんだ…
第197回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 きょうの委員会、この月曜日のこの時間にみんなで出てきて東京でやっている意味というのを非常にずっと聞きながら考えていました。 やはり、若い議員の一人としてすごく矛盾も感じるところがあって、なかなか委員会で大臣の御答弁が出てこないところもそうですし、同時に、やはり北方領土の関係も沖縄の関係もその名前がついていらっしゃる大臣がいらっしゃる一方で、このねじれというか、縦割りというか、ほかの防衛省なり外務省なり、直接交渉するようなとこ…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 維新の会の丸山穂高でございます。 私で最後でございます。大臣、よろしくお願いします。 大臣になられての初めてのこの委員会での質疑ということで、ぜひ、大臣の熱い思い、基本的な部分も含めて伺いたいんですが、ずっと拝見していると、少し残念で、やはりお読みになられるところが多くて、きょうはテクニカルな話も多かったので、どうしてもお読みになるんですけれども、最後、紙を持たずに、同じ御答弁だったということもあるかもしれませんが、お話しさ…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 大臣、諸課題に取り組んでいただきたいのはいただきたいんですけれども、私は、すごく難しいところもあると思っていまして、それは、大臣、実は、消費者庁だけの御担当じゃなくて、全部で八個、八つも御担当されていると思います。しかも、全部非常に重要な分野で、読み上げるだけでも、一億総活躍、内閣の目玉ですよね。そして行政改革、国家公務員制度改革、これは維新としてはしっかりやっていただきたいですし、昨今、財務省の改ざんからいろいろな問題が起…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 過去の大臣の議事録を読ませていただくと、どの大臣も、一体になって取り組む、省庁の連携をやっていきますとおっしゃっています。 ただ、過去の大臣を見ますと、前大臣は福井照議員ですよね。その前は江崎鐵磨議員。何か見ていても、じゃ、この消費者行政で何をやられたかなというときに、総花的で、何かこれだというのが何となく見当たらないのが私としては残念ですね。 例えば、その前の河野太郎大臣なんかは、御議論がいろいろありました徳島への移転の話…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 具体的に、そういう会議体やそういう組織をつくられるという認識でしょうか。
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 しっかり見ていきますので、御任期の間にスピード感を持って進めていただきたいと思います。この委員会でも確認していきたいというふうに思います。よろしくお願いします。 この後に徳島のお話を通告に入れていたんですが、この前の段階で各議員から種々、るる質疑がありましたので、ここは同じ答えになると思いますので省略させていただいて、次の部分、時間がありませんので、進ませていただきます。 お話しさせていただいたように、大臣の所掌、今国会でも…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 委員会外にもかかわらずお答えいただいたことに感謝申し上げまして、最後、熱い思いを語っていただいて、ありがとうございます。 ただ、気になったのは、昔の明治時代ならまだしも、今この電子化の時代に、電話も、連絡もとれる方法がある中で、まだそういうやりとりがないというのは、非常に、聞いている方としては、大丈夫かなというところもありました。 しっかり、担当大臣ですから、北方領土担当という名前がついているのは大臣だけなんですよ。なので、…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○丸山委員 時間が来たので終わります。 軽減税率の表示の話、この委員会でもしっかりやっていきたいと思います。よろしくお願いします。 以上です。 ————◇—————
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○丸山委員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 NHK決算ということで、放送と、報道も含めて、常日ごろ、報道とか放送の皆さんは、政治に対する批判、それだけじゃなくて、いろんなものに対する批判をされていくのがお仕事の一つではありますけれども、では、自分たちはどうなんだというところに関しては、私、はっきり言って、放送の分野を含めて、既得権の塊だというふうに思います。これをしっかりと、若い世代のために未来を考えていくと、これを打破していく、…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○丸山委員 今の野田大臣のお答えも、問題がある、さまざまあるんじゃないかというお答え、まあ、同じだというふうに思うんですけれども、きょうはNHK会長も来ていただいていると思います。前大臣も現大臣もこういう回答です。私も地域を回っていますと、やはり受信料徴収に関しては非常に厳しいお声もまだまだ多いと思います。そこは真摯に、先ほども申し上げたように、胸に手を当ててやっていかなきゃいけないと思います。 一方で、今後の技術的なことを考えたときに…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○丸山委員 まさかですけれども、テレビを持っていらっしゃる世帯に、更にネットを使っているからと追加で取るなんということはないというふうに思いますし、まあ、今うなずいていらっしゃいますけれども、それだけじゃないと思いますね、国民の皆さんが見ていらっしゃるのは。 しっかり集めたものをどう使っていらっしゃるのか、そして、放送のあり方として、公共放送としてふさわしいのかどうか、偏向報道をされていないかどうか、そういうところも含めていろんな部分で…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○丸山委員 大体、霞が関で検討しますというのは、やらないということだとよくやゆされますけれども、これはやらないんじゃなくてしっかり議論を進めていただきたいですし、大臣、議論の成果を見守ってほしいということなんですが、正直、外から見ていますと、進んでいるのかなと国民の皆さんも不安に思うところはあると思います。こうした声にどうお答えになられるのか、大臣としてどうお考えか、お答えいただけますか。
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○丸山委員 ぜひ、今の大臣の御発言が霞が関的な検討じゃない、本当の意味での検討だということを信じておりますし、前に進めていただきたいというふうに思います。引き続き我が党もこれはチェックしていきたいと思います。 もう一つ、やはり国民の皆さんの声が大きいのは、本当にこの放送、新聞もそうですけれども、公正公平な、いわゆる放送法第四条に基づく報道がされているのかどうかというのは私個人としても疑問に思いますし、国民の多くの皆さんが果たしてそうかな…
第196回 衆議院 総務委員会 第14号
○丸山委員 検討していないということですが、これは規制改革会議の議題にも上がっていないということでよろしいんですね。