丸山和也
会議録に記録された「丸山和也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,107 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会46 件・46%
- 行政監視委員会33 件・33%
- 憲法審査会10 件・10%
- 法務委員会7 件・7%
- 国際経済・外交に関する調査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,107 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 多数と認めます。よって、柴田君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、下村文部科学大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。下村文部科学大臣。
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 学校図書館法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務省自治行政局公務員部長三輪和夫君外一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 学校図書館法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者衆議院議員笠浩史君から趣旨説明を聴取いたします。笠浩史君。
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、堀内恒夫君が委員を辞任され、その補欠として石井正弘君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 本案の修正について田村君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田村智子君。
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) ただいまの田村君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。下村文部科学大臣。
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) これより原案及び修正案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 学校図書館法の一部を改正する法律案について採決を行います。 まず、田村君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 少数と認めます。よって、田村君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、松沢君から発言を求められておりますので、これを許します。松沢成文君。
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) ただいま松沢君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 全会一致と認めます。よって、松沢君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、下村文部科学大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。下村文部科学大臣。
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 文教科学委員会 第20号
○委員長(丸山和也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第186回 参議院 文教科学委員会 第19号
○委員長(丸山和也君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 学校教育法及び国立大学法人法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学省高等教育局長吉田大輔君外一名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 文教科学委員会 第19号
○委員長(丸山和也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────