丸山和也
会議録に記録された「丸山和也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,107 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会46 件・46%
- 行政監視委員会33 件・33%
- 憲法審査会10 件・10%
- 法務委員会7 件・7%
- 国際経済・外交に関する調査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,107 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 文教科学委員会 第19号
○委員長(丸山和也君) 学校教育法及び国立大学法人法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 文教科学委員会 第19号
○委員長(丸山和也君) よろしいですか。 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第186回 参議院 本会議 第31号
○丸山和也君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、教育の再生を図るため、地方公共団体の長が当該地方公共団体の教育、学術及び文化の振興に関する総合的な施策の大綱を定めるとともに、当該大綱の策定に関する協議等を行うために総合教育会議を設けることとし、あわせて、地方公共団体の長が議会の同意を得て任命する教育長は、教育委員会の会務を総理し、教育委員会を代表する等の…
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、櫻井充君が委員を辞任され、その補欠として浜野喜史君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣参事官佐々木裕介君外二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 大臣、簡潔にお願いいたします。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 午後二時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ─────・───── 午後二時三十分開会
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、浜野喜史君が委員を辞任され、その補欠として櫻井充君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 休憩前に引き続き、地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 藤巻委員、時間が来ていますので、質問されるならまとめてください。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 答弁は要らないですね。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 田村委員、質問の趣旨を本法案に関連する範囲にしてください。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) いやいや、私のときだけ、あなたの場合、特別だからですよ。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 本法案に関する質疑にしてください。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 田村君、度々言いますけれども、法案審議ですから。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) いや、だから、本法案に関する形で、独壇の演説場じゃないんだから、ここは。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) 御苦労さんでした。 以上で内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 内閣総理大臣は御退席いただいて結構でございます。 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について松沢君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。松沢成文君。
第186回 参議院 文教科学委員会 第18号
○委員長(丸山和也君) これより原案及び修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。