丸居幹一
会議録に記録された「丸居幹一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 610 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 運輸省船員局長
- 直近の発言日
- 1971/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 運輸委員会28 件・28%
- 社会労働委員会11 件・11%
※ 全 610 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 四十五年度の騒音対策全体の予算は十八億円でございます。失礼しました。そのうちの移転補償だけを取り上げますと、二億九千万円でございます。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) この移転補償につきましては、二億九千万円が全部使われていなくて、なおかつ四十六年度もかなり残っておるという状況でございます。その理由は、実は移転をしますのにはやっぱり移転場所が必要なわけでございますが、この移転先の確保がなかなかむずかしゅうございまして、したがいまして、これでいままで移転をしたと言えるのは、移転場所のあるごく限られた少数の者だけが実現いたしまして、あとのほうは集団移転をしたいというような希望があり…
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) たいへん申しわけありませんが、ちょっとデータを持ち合わしておりませんのでわかりませんのですが。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) ただいますぐ、衆議院のほうの委員会に係の者が出ておりますから、行って問い合わしてまいります。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 係の者がそこにおりますから、全部わかると思います。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) さっきもちょっと言いかけましたのですが、私はやっぱり移転先の用地の確保がむずかしいということが原因だと思います。それで、もう一つは、やはり部落の方々はできれば集団移転をしたいというふうに考えられますので、その用地の確保といいましても、かなり大きな場所が必要であります。で、そういうものを確保するのがむずかしいということが一番大きな原因じゃないかと思います。ただ、もしこうすることができれば非常にもう少し促進できるかも…
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) まだ大きなそういった立ちのきやっておりませんので、ちょっと一坪幾らで買うかということを聞かれても困るわけでございますけれども、とにかく国がそういったものを買いますときは全部を近傍類地価格によるということでございます。まあ近傍類地価格によりますと、近所でこの問国のほうで買いましたのは、いま立ちのき補償の対象になっておるところがどれくらいな金額になるかということはちょっと私明言しかねるのでございますけれども、安いとこ…
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 私のほうは、さっきも申し上げましたように、別に値切って買おうというきたない根性は全然ございません。もっぱら皆さん方に何とかして少しでも買われやすいようにしていただこうということばかりを考えておりますので、先生のおっしゃるとおりに、近傍類地価格がそういうことでございましたら、その値段で買わしていただくつもりでございます。 それから、さっきのが参りましたですが、四十六年九月現在で、四十五年度分の支払い済みのものは八千…
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) それは十分確約できます。さっき言いました近傍類地価格で買うということははっきり申し上げます。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) これは国有地になりますので、一応わが省の特別会計の中に入ってくるものと思います。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 空港事務所が管理の責任を持つことになっております。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 補償関係全体を担当しておる者は八人くらいおると思いますが、これに関係する仕事だけに限りますと四人くらいだと思います。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) そういう方がおられましたら、単にそういう担当官だけでなしに、また上司もおりますし、空港長もおりますから、そこにたずねていただきましたら会えるように、私は十分申し伝えておきます。 ただ、先生に申し上げたいのですが、私ここで人員増の陳情をするつもりはないのですけれども、ただいまの航空行政のおくれを指摘されましたように、非常に需要増が激しいものでございますので、われわれの体制もそれに追いつかぬ。この間も関西で騒音の測定…
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 当初計画したときはそういう考えでおりましたので、そういう発表をしたのでございますが、いろいろ空港風速その他検討しております段階、また収支計算その他をやっております段階におきまして、どうもこれはつくる場所によっていろいろ違うわけでございますが、かりにポートアイランド沖でありますれば、横風用の滑走路をつくらなくとも、九九%までウインドカバレージがございますので、そこで、横風用の滑走路というのをどうしようか、やめようじ…
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 大体二億三千万立米を当面予定いたしております。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 将来の夢等も描きながら考えれば、まあ一兆円はちょっと大きいようですけれども、八千億ぐらいの計画ができぬことはないわけでございますが、まあそれはどうせつくるとしましても、東京国際空港あたりは公団でやっておりますが、関西もやはり全額国費でやっていくというわけにもまいりませんでしょうから、やっぱり公団で、借り入れ金等も考えながらやっていかなきゃならない。そうなりますと、そこまでの計画をすぐに考えるわけにもまいりませんの…
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) 四十六年度——ことしでございますか。
第67回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(丸居幹一君) ちょっと私、数字持っておりませんので。
第67回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○丸居説明員 昭和五十三年、四年に供用開始を予定しておりますが、そのときまでに要する費用が約五千百三十億、そのうち出資を約三割というふうに読んでおりまして、できれば地元に一割ぐらい負担していただいて、国が二割ぐらいの負担をしたい、そういう計画でございます。
第67回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○丸居説明員 そのとおりでございます。