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自由民主党内閣府特命担当大臣(規制改革)参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(規制改革)
直近の発言日
1998/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
  • 行政監視委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1998/12/11

144衆議院 外務委員会 第1号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1998/12/11

144衆議院 外務委員会 第1号

○中馬委員長 次回は、来る十四日月曜日午前十時五十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会 ――――◇―――――

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 これより会議を開きます。 請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は四十二件であります。 本日の請願日程を一括して議題といたします。 まず、請願の審査方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、請願文書表によりまして既に御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきまして慎重に御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたした…

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、日本人拉致疑惑の早期解決に関する請願一件は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり十七件であります。 ————◇—————

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 起立多数。よって、本件について、閉会中審査の申し出をすることに決しまし た。 次に、国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1998/10/16

143衆議院 外務委員会 第8号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 去る八月七日、調査局長に命じました中華人民共和国ベチューン医科大学病院に対する政府開発援助に関する予備的調査につきまして、去る六日、報告書が提出されましたので、御報告いたします。 なお、報告書につきましては、同日、私から議長に対し、その写しを提出いたしました。 ————◇—————

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細田博之君。

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 次に、玄葉光一郎君。

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 続いて、上原康助君。

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 午後零時四十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後零時四十五分開議

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。東順治君。

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 続いて、東祥三君。

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 次に、松本善明君。

自由民主党1998/10/14

143衆議院 外務委員会 第7号

○中馬委員長 防衛庁、外務省は、今の松本委員の質問に十分に答えておりません。再度、よく質問の内容等をもう一度精査して、改めてお答えするように申し入れておきます。 次に、伊藤茂君。