中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1998/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第144回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託された請願は五十四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほど理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留とすることとなりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり九件であります。 ————◇—————
第144回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第144回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 起立多数。よって、本件について、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、国際情勢に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間及び派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会
第144回 衆議院 本会議 第6号
○中馬弘毅君 ただいま議題となりました日韓漁業協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 我が国と韓国との漁業関係は、これまで昭和四十年に締結された現行の漁業協定のもとで維持されていますが、両国について平成八年に発効した国連海洋法条約の趣旨を踏まえ、原則として沿岸国が自国の排他的経済水域において海洋生物資源の管理を行うことを基本とする新たな漁業秩序を日韓間に確立するため、本協定を締結することとなり、両国…
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 漁業に関する日本国と大韓民国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣高村正彦君。 ――――――――――――― 漁業に関する日本国と大韓民国との間の協定の 締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻一彦君。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 次に、山中燁子君。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 次に、松本善明君。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 次に、伊藤茂君。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 続いて、吉川貴盛君。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 次に、川内博史君。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 発言中ですが。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 では、簡単に。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 最後に、東祥三君。
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第144回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕