中野鉄造
会議録に記録された「中野鉄造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,587 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙2 件
- 住宅・不動産2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 法務委員会 第3号
○中野鉄造君 今あなたがおっしゃったように、議員立法として成立したというような法律はまずないんじゃないかと私もそう聞いております。 そのように、事ほどさように全く議員が法律をいじくり回すなどということはちょっとおこがましいよといったような、そういうあれが見え隠れすると先ほども申しましたけれども、だから何でそうなのか、十幾つの省庁の中で法務省というのが一番権威的な官僚臭がふんぷんとしている、そういうふうなものを強く私は感じるわけなんですけ…
第120回 参議院 法務委員会 第3号
○理事(中野鉄造君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第120回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中野鉄造君 私は石炭利用技術開発の現状、課題、その見通し、そういうことを中心に、限られた時間でございますので御質問申し上げたいと思いますが、現在の石炭の燃焼・供給・転換技術等のうち、特に転換技術としてのガス化、液化、水素製造に関する現状、また助成措置、今後の見通し、こういうことについて絞っていきたいと思うんです。 まずその中で、この間私NHKのテレビを見ておりまして、二月二十日だったですか、朝のモーニングワイドの中で、「脱石油・省エネ…
第120回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中野鉄造君 そうすると、実用化はもう目前に迫っているということなんでしょうけれども、一方ガス化、こっちの方の実用化についてはどんなですか、現状は。
第120回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中野鉄造君 そうすると、従来の微粉炭火力と比較して熱効率だとか環境適合性、こういうものについては、先ほど私がちょっとお尋ねをしました液化のやつとガス化のやつと比較してどんなものでしょうか。
第120回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中野鉄造君 液化の方はどうなんですか。
第120回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中野鉄造君 石炭利用技術開発の全体計画の中には、補助金、委託費というようにいろいろ分類されておりますけれども、全体として今補助金、委託費、それぞれどのくらいですか。
第120回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中野鉄造君 額はわからないですか。
第120回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中野鉄造君 そうすると、CO2の発生を防ぐためには、やはりこれからの排煙脱炭装置の技術開発ということもこれは必要になってくると思いますが、こちらの方はどうなっておりますか。
第120回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中野鉄造君 終わります。
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 先ほど来、同僚委員から大臣に対する例の差別発言につきましていろいろ質問がなされておりますが、私も重複を避けて一点だけお尋ねいたしたいと思います。 発言の動機はともかくとして、最も厳正公平かつ謹厳実直であるべき法務大臣の言動としては、それがたとえ比喩であってみても極めて不適切、非常識、軽率のそしりを免れません。そのために、当然のことながらあれだけの内外からの批判の嵐が巻き起こりました。にもかかわらず、見ようによっては、何とで…
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 だから、今申し上げておりますように、仮に私どもがそれを了としたとしてみても、世界各国の当事者の皆さん方がどう思われるとお思いになりますかということをお尋ねしているんです。
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 先ほどから同僚委員の質問の中にもありましたように、日本の閣僚が入れかわり立ちかわり今までも数回にわたってこういうような発言をいたしております。そのたびごとに陳謝しておる。ただでさえも我が国は、敗戦国でありながら今や経済大国になった。こういうところから何だかんだといったような、感情的とさえも言えるくらいに世界の各国から小面憎くさえ思われているような現状のときに、そういうような非常に不適切な発言をされる。そのことによってなおさ…
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 一般の公務員の場合、給与のベースにするのは結局民間企業の平均給与というものをベースにするわけですが、裁判官、検察官においてはそのベースとなる民間に当たるものがいわば弁護士さんの平均給与というものになるのじゃないかと思うんですけれども、弁護士の収入については平均給与というものを把握しておられるのか。弁護士の平均給与とどの程度の格差を見ておられるのか。
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 私が弁護士さんの平均給与ということをお尋ねしたのは、いわゆる弁護士として独立をしている人たちの収入を言っているんじゃなくて、法律事務所に勤務している弁護士の方、その方々の平均給与ということをお尋ねしたわけなんです。 それはそれとしまして、今おっしゃいました初任給調整手当の性格なんですけれども、今もちょっと触れられましたが、この初任給調整手当というようなものが支給されているのは、医療職というものがこれは適用されていると思うん…
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 私がこういうことをしつこくお尋ねするというのは、先般も関西地区に視察に行った際に、非常に検事の数が不足している、そういうようなお話も伺ったわけでございます。なかなかいろいろな面で転勤が多いとか、あるいは報酬の面で弁護士と比べるとちょっと格差があるとか、そういったようなことが要因となって裁判官になる人が年々少なくなっていっているんじゃないかということを懸念するわけですけれども、それを裏づけるように、今日弁護士会の仲裁センター…
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 そこで、私の調べたところでは、裁判官、検察官の欠員数がことしの七月一日現在で、裁判官が四十七名、検察官が九十八名ぐらいできておるわけですが、その対策はどういうふうにお考えになっていますか。
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 最後に一点だけお尋ねしておきます。 今転勤という問題が出ましたけれども、裁判所法四十八条にはその意思に反して転官、転所されることはないというようなことが述べられてありますが、そういうような転勤の場合の本人に対する意思確認はどういうように行っておられるのか。不利益な処遇を受けないために真意に反して転勤の打診に同意しているというようなことがあるのかないのか。ありますなんてなかなか答えにくいんじゃないかと思いますけれども、実際は…
第120回 参議院 法務委員会 第1号
○中野鉄造君 終わります。
第119回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第1号
○中野鉄造君 藤井先生から今いろいろ質問ございましたけれども、私も実はそこのところをいろいろお尋ねしたかったわけです。 藤目参考人のお話を聞いて感じることは、結局、これから先はLNGにしてもなかなか今お話しのように難しい面がある、それからまた原発にしても広瀬隆現象と言われるようなああいうことでなかなか今後の四十基も幾らもという新設というものは非常に壁が難しい、これからの長期エネルギー需給見通しというようなものの最重点に置くものは結局省エ…