中野清
会議録に記録された「中野清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,156 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会第八分科会8 件・8%
- 経済産業委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 法務委員会 第13号
○大臣政務官(中野清君) 私も、個人的な問題じゃないと思っております。きちんとやっていると思いますけれども、プライバシーの問題ですから、取りあえず御遠慮させていただきます。
第159回 参議院 法務委員会 第13号
○大臣政務官(中野清君) 木庭委員の御質問にお答えしたいと思います。 これまでも外務省を通じまして条約なしで捜査共助の実績を世界各国において重ねてまいったわけでございますが、今回の法改正では新たに業務書類に関する証明手続について整備をいたしまして、これまで証人尋問によって行われてきた証明を簡易な証明書の提出に代えることが可能となったわけでございます。かかる制度は、条約を前提とするものでないことから、米国以外の外国との関係でも今まで以上に…
第159回 衆議院 法務委員会 第17号
○中野大臣政務官 委員の御質問にお答えしたいと思いますが、支援センターにおきましては、いわゆる駆け込み寺的な機能といいましょうか、そういうものも含めた相談窓口を設けておりまして、相談の受け付けや情報提供を行っているということは御承知のとおりでございます。 この情報提供に当たりましては、今委員もおっしゃいましたけれども、利用者のアクセスを容易にする観点から、インターネット等の情報通信技術を活用することを想定しているところでございまして、具…
第159回 参議院 法務委員会 第12号
○大臣政務官(中野清君) 樋口委員の御質問でございますが、御承知のように、今お話しのとおり、この電子公告の期間というものが、例えば合併は一か月以上であるし、株式分割は二週間だと。しかし、今おっしゃったように決算は五年間というふうになっておりますですね。ですから、そういう意味で考えていきますと、公告の中断の原因になっている問題につきましては、公告期間が長くなればなるほど今おっしゃるような問題が生ずる可能性があると、これはおっしゃるとおりと…
第159回 衆議院 法務委員会 第14号
○中野大臣政務官 大臣、副大臣と同じでございますが、プライバシーの問題がありますので、答弁は差し控えさせていただきます。
第159回 衆議院 法務委員会 第14号
○中野大臣政務官 今の大臣の答弁と同じでございます。
第159回 衆議院 法務委員会 第8号
○中野大臣政務官 水野委員の御質問にお答えいたしますが、昨年八月に万景峰92号が入港した際には、御承知のとおり、外国の船舶が入港するときの船の安全基準、これを、検査を行うところのポートステートコントロール、いわゆるPSCですか、これを実行したときがございます。その際には、東京入国管理局から四十数名を現場に応援派遣いたしまして、また現地の、新潟の出張所等を加えまして、総勢約五十名体制で出入国審査等を実施したわけでございます。 以後、応援を…
第159回 参議院 法務委員会 第5号
○大臣政務官(中野清君) 委員が御指摘のとおり、我が国の更生保護におきましては、保護司や更生保護施設の方々の献身的な努力によりまして多くの人々の社会復帰が図られているということは過日も御指摘のとおりでございます。 その中で、最近の犯罪情勢等の悪化の影響を受けまして保護観察事件というものがいまだ七万五千人台と高水準で推移しておりますが、質的にも困難化しておりまして、これら民間の方々の協働によるところの社会復帰の支援体制を充実させる必要があ…
第159回 参議院 法務委員会 第2号
○大臣政務官(中野清君) 吉田委員さんの御質問、御指摘のとおり、治安の確保のためには犯罪を犯した人の再犯防止と、それから社会の協力と理解の下に円滑な社会復帰を図ることが不可欠であるということは御承知のとおりでございます。そのためにも、更生保護の機能強化が極めて重要であると私どもも認識をいたしております。従来から、約年間十五万人に及ぶところの保護観察の対象者、それぞれの問題点、例えば家庭環境とか精神的な問題とか薬物とかという、そういう問題…
第159回 参議院 法務委員会 第2号
○大臣政務官(中野清君) 委員御指摘のとおり、我が国の更生保護におきましては、約、現実に四万九千五百人の保護司の皆さんや、全国百一の更生保護施設の方々が日夜、延べ年間十五万人の人を相手に献身的な努力をされております。それによって多くの人々の社会復帰が図られているものと私どもは認識をいたしております。 近時の犯罪情勢等の悪化の影響を受けまして、保護観察事件等は量的に増加いたしましたし、質的にも困難化が増えております。これらの問題につきまし…
第159回 衆議院 法務委員会 第2号
○中野大臣政務官 早川委員の御質問にお答えしたいと思いますが、今、司法制度改革推進本部におきまして、司法ネットの整備や裁判員制度の導入など、事後監視社会にふさわしい国民のための司法のあり方について検討が行われておりますが、この改革を実りあるものにするためには、国民の側からの司法の領域に主体的に参加するなどという意識改革が求められていると思います。 そのために、今委員が御指摘のとおり、初等中等教育の段階から司法の仕組みや法の働きに関する国…
第159回 衆議院 法務委員会 第2号
○中野大臣政務官 漆原委員の今日までの御努力に敬意を表しながら、御質問にお答えをしたいと思います。 司法ネット構想というものは、司法を国民により身近なものにするために、民事、刑事を問わず、あまねく全国において法による紛争の解決に必要な情報やサービスの提供を受けられるような、総合的な法律支援の体制を整備しようとするものであることは御承知のとおりでございますが、そのために、現状とかこれまでの対応とか取り組み、また問題点等を踏まえまして、その…
第159回 衆議院 法務委員会 第2号
○中野大臣政務官 今、漆原先生御指摘のとおり、裁判員制度がその役割を十分に果たすためには国民の理解と協力が不可欠である、これはおっしゃるとおりでございます。 したがいまして、政府といたしましては、裁判員制度が実施されるまでの間におきまして、裁判員制度の意義やその具体的内容について理解と関心を深め、国民の皆様が進んで刑事裁判に参加いただけるようにするための積極的かつ十分な広報活動をする所存でございます。 これまでも、テレビとか新聞、それか…
第159回 衆議院 法務委員会 第2号
○中野大臣政務官 我が国の社会におきまして、国民に開かれた司法に対する要請が多様かつ広範なものになっている、これは事実でございますし、これにこたえるために、裁判官や検察官が専門知識だけでなしに、広くかつ高い識見を備えることが求められている、これは委員がおっしゃるとおりでございます。 そこで、本制度といたしまして、法曹だけではないんでございますけれども、とかくプロの世界というものは視野が狭くなりがちだということがございますし、一般の国民の…
第159回 衆議院 法務委員会 第1号
○中野大臣政務官 法務大臣政務官といたしまして、一昨年以来引き続き務めさせていただいております中野清でございます。 野沢法務大臣、実川副大臣のもとにおきまして、よき補佐役といたしまして、国民の安全と権利を守り、国民生活の向上に貢献をしたい、そして、何よりも、国民の皆様の声に誠実にこたえるところの開かれた法務行政の実現に向けまして全力を挙げて頑張りたいと思っております。また、先生方御承知のとおり、多数の法案を、今大臣のお話のとおり提出して…
第157回 参議院 法務委員会 第1号
○大臣政務官(中野清君) 法務大臣政務官の中野清でございます。 法務大臣政務官という大任を引き続き務めさせていただくことになりまして、責任の重さを痛感しておるものでございます。 野沢法務大臣、星野法務副大臣の下で、良き補佐役といたしまして、安全、安心を始めとする国民の求める時代の要請にかなった法務行政の推進のため誠心誠意努力してまいる所存でございます。 委員長を始め委員各位の御指導、御支援をよろしくお願い申し上げます。 ────────…
第157回 衆議院 法務委員会 第1号
○中野大臣政務官 法務大臣政務官の中野清でございます。 法務大臣政務官として大任を引き続き務めることになりまして、責任の重さを痛感しておるものでございます。野沢法務大臣、星野法務副大臣のもとで、よき補佐役として、安全、安心を初め、国民の求める、時代の要請にかなった法務行政の推進のため、誠心誠意努めてまいる決意でございます。 委員長初め委員の先生方の御指導、御支援をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第156回 衆議院 法務委員会 第29号
○中野大臣政務官 今副大臣からもお話ございましたけれども、今委員のおっしゃったこのようなケースというものは、いろいろな意味で気の毒な面がたくさんあるわけでございまして、それについてはまだ具体的に私も、年金の問題については、今申し上げる段階ではないと思いますけれども、やはりそういう意味で、それを救うといいましょうか、そういう姿勢の中で頑張っていきたいと思いますので、どうかこれからもよろしくお願いしたいと思います。
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○中野大臣政務官 法務大臣政務官の中野清でございます。 城島議員の御質問にお答えをしたいと思います。 東京地方検察庁は、本年三月二十八日、坂井隆憲衆議院議員を政治資金規正法違反により公判請求いたしまして、その後、四月十日、同議員を詐欺罪により公判請求したものと承知をいたしております。 政治資金規正法違反の公訴事実の要旨につきましては、被告人坂井隆憲は、その秘書と共謀の上、その資金管理団体隆盛会の平成九年分から同十三年分の収支報告書におい…
第156回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○中野大臣政務官 今、城島議員から、政治資金規正法違反の点の収入の記帳ですか、それについて御質問ございましたが、坂井議員に対する政治資金規正法違反の起訴状におきましては、平成九年から平成十三年の各年において、株式会社マンパワーあるいは株式会社キャリアスタッフ等から受領した寄附額を含めた総収入額について、実際よりも過少に記入した旨の記載がなされている、これが起訴状の事実だと思います。