中野文門
会議録に記録された「中野文門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,435 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1964/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会82 件・82%
- 決算委員会9 件・9%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(中野文門君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 昭和三十九年度文部省の施策及び予算に関する件を議題といたします。 この際、文部大臣から発言を求められております。これを許します。灘尾文部大臣。
第46回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(中野文門君) それではこれより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。
第46回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(中野文門君) 速記を始めて。 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時から委員会を再開することにして、これにて休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――・―――― 午後一時二十五分開会
第46回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(中野文門君) これより委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を行ないます。
第46回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。
第46回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(中野文門君) 本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後二時四十四分散会 ――――・――――
第46回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(中野文門君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 教育職員免許法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者より提案理由の説明を聴取いたします。米田勲君。
第46回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(中野文門君) 以上で本案に対する提案理由の説明聴取は終了いたしました。
第46回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(中野文門君) 次に、公立高等学校の授業料に関する件を議題といたします。 ただいま出席の政府委員は、蒲生官房長、福田初等中等教育局長であります。自治省側に御要求がありましたが、ただいま交渉中であります。 質疑の通告がございます。これを許します。加瀬君。
第46回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時十九分散会 ————・————
第46回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(中野文門君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 昭和三十九年度文部省の施策及び予算に関する件を議題といたします。 まず、文部大臣の御説明を求めます。灘尾文部大臣。
第46回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(中野文門君) 次に、大臣の予算概要説明に対し、会計課長の補足説明を求めます。安嶋会計課長。
第46回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(中野文門君) 速記を超こして。 それではこれより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。豊瀬君。
第46回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(中野文門君) ただいまの北畠君の御発言でございますが、一応、最終段階のその加瀬君と文部大臣との応答において形が整ったように私は聞いておったのですが、お話もございますので、なおこの点につきましては一委員会散会後の理事会で、さらにお話が出れば私はお話をまとめたいと思います。かようでよろしゅうございましょう。
第46回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。