中野寛成
会議録に記録された「中野寛成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,795 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- こども・子育て5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 本会議 第13号
○副議長(中野寛成君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第159回 衆議院 本会議 第13号
○副議長(中野寛成君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 小泉純一郎君 総務大臣 麻生 太郎君 外務大臣 川口 順子君 国務大臣 竹中 平蔵君 出席副大臣 内閣府副大臣 伊藤 達也君
第159回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中野寛成君) 志位和夫君。 〔志位和夫君登壇〕
第159回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中野寛成君) 横光克彦君。 〔横光克彦君登壇〕
第159回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中野寛成君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第159回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中野寛成君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 小泉純一郎君 総務大臣 麻生 太郎君 法務大臣 野沢 太三君 外務大臣 川口 順子君 財務大臣 谷垣 禎一君 文部科学大臣 河村 建夫君 厚生労働大臣 坂口 力君 農林水産大臣 亀井 善之君 経済産業大臣 中川 昭一君 国土交通大臣 石原 伸晃君 環境大臣 小池百合子君 国務大臣 井上 喜一君 国務大臣 石破…
第159回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(中野寛成君) 松本剛明君。 〔松本剛明君登壇〕
第159回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(中野寛成君) 松本剛明君から再質疑の申し出がありますから、これを許します。松本剛明君。 〔松本剛明君登壇〕
第159回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(中野寛成君) ただいま議場内交渉係による協議が続いております。このまましばらくお待ちください。 松本剛明君からさらに再質疑の申し出がありますが、残りの時間がわずかでありますから、ごく簡単に願います。松本剛明君。 〔松本剛明君登壇〕
第159回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(中野寛成君) 小渕優子さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼び、その他発言する者多し〕
第159回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(中野寛成君) この際、小渕優子君の動議を改めて採決いたします。 賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 本会議 第2号
○副議長(中野寛成君) 起立多数。よって、動議のとおり決まりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 小泉純一郎君 総務大臣 麻生 太郎君 法務大臣 野沢 太三君 外務大臣 川口 順子君 財務大臣 谷垣 禎一君 文部科学大臣 河村 建夫君 厚生労働大臣 坂口 力君 農林水産大臣 亀井 善之君 経済産業大臣 中川 昭一君 国土交通大臣 石原 伸晃君 環境大臣 小池百…
第158回 衆議院 本会議 第1号
○副議長(中野寛成君) ただいま皆様の御推挙をいただき、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存じます。 私は、この職務の重大さに深く思いをいたし、公正を旨とし、誠心誠意事に当たり、河野議長とともに議院の円満な運営に全力を尽くす所存であります。 何とぞ、よろしく御支援と御協力のほどお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)
第158回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中野副議長 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙によりまして、図らずも副議長の要職につくことになりました。まことに光栄に存じております。 今後、河野議長を補佐し、一体となって国会運営の責任を担うことになったのでありますが、その課せられた責任の重大さを深く痛感いたしております。 今後、議事運営に経験豊かな武部委員長を初め委員の皆様方の御協力を得まして、誠心誠意その職務の遂行に努めてまいります。 何とぞよろしくお願い申し…
第156回 衆議院 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会 第5号
○中野(寛)小委員 いろいろな動きがありますが、私は現在、国際社会で、先ほど国際法についての議論がありましたが、国際法が体系立っているかどうかということの疑問はありますが、しかし、言うならば、その集約として今日国際社会で有権的とほとんどの国が認めている秩序、集約点が国際連合だろうと思います。今国連にかわる世界秩序を維持し得る機能があるかというと、私はないと思います。 ただしかし、この国連を通じた国際秩序について、物足りない、またはなかな…
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第5号
○中野(寛)小委員 民主党の中野寛成でございます。 お久しぶりでございます。ソフトな語り口の中に信念をずばりと表現される英節が健在だと思って、きょうはお聞きをさせていただきました。 さて、今ちょっと話題になっておりましたが、私は、よくこの憲法前文の試案をお書きになられたということに敬意を表したいと思います。 先ほど井上委員からも言われましたが、前文が要らないという人もいますし、前文があった方がいい、また、その前文の性格はこういうものにし…
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第5号
○中野(寛)小委員 このオリジナリティーについてあえて触れたのは、これはひっくり返せばアイデンティティーになってくる話でして、日本の日本人による日本人のための憲法を日本人の表現で書くということが、やはり日本人の心にもぴったりくるということではないかという気がするんですね。やはりそういう意味では、私は、憲法そのものを、新しい憲法をつくった方がいいという意味で創憲と表現をいたしているのです。 よく国のあり方について、例えばヨーロッパで例えま…
第156回 衆議院 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 第5号
○中野(寛)小委員 ありがとうございました。
第156回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中野(寛)委員 中野寛成です。 先般の菅波さん、佐藤さんのお話は、大変興味深いものがありました。井の中のカワズという言葉がありますが、ある意味で、井戸を飛び出して外を見てきた人の話を聞く思いがいたしました。 そういう中で、国連の問題がクローズアップされておりましたが、たかが国連、されど国連、国連をないがしろにしてはいけないと思いますし、アメリカから見れば、時にたかが国連と見えるかもしれません。しかし、我々、我が国から見れば、されど国連…
第156回 衆議院 憲法調査会 第7号
○中野(寛)委員 私も、この中で特に憲法裁判所について触れたいと思います。 私は、ぜひドイツ型の憲法裁判所を日本こそつくるべきではないかというふうに思っております。ややもすると、ドイツもそうかもしれませんが、神学論争の好きな国民性があるところは、とりわけ憲法裁判所というのはどうしても必要になると思います。 内容的には、言うならば、一たんどこかで有権的解釈をする場というのをまず設けることが必要だと思います。特に、よく憲法九条で論争をされま…