中野寛成
会議録に記録された「中野寛成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,795 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- こども・子育て5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,795 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 本会議 第3号
○国務大臣(中野寛成君) お答えをいたします。 日本の公務員制度は、明治維新以来百数十年、日本の近代化とそして発展のために大きく貢献をしてきたと思います。しかし、それから百年余り、制度疲労を起こしていることもまた事実であります。 とりわけ最近は、公務員の皆さんがより一層使命感を持ってその豊富な英知と能力を存分に発揮する、言うならば、信賞必罰の精神がもっと旺盛であってほしい、また、そういう制度にしてほしいという御要請が強いと受けとめており…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中野寛成君 中野寛成でございます。 きょうは、こうして久方ぶりに国会の機関の中で発言をさせていただく機会をお与えいただきまして、委員長初め各党の理事の皆さんに心から感謝を申し上げたいと存じます。 ただ、毎日の新聞報道等を見ておりますと、何かもう既に採決前夜みたいな報道がなされておりますので、きょうのこれが単なるセレモニーに終わらないことを願いたいと思います。 さて、日本国憲法は、施行後、この五月三日をもって六十周年を迎えることとなりま…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中野寛成君 私はBです。 先ほどから幾つか申し上げましたが、大変重要な法律です。よって、一たん制定をして、またいろいろ検討を重ねて直せばいいではないかという簡単なものではない。やはり考えられる問題点は現段階において可能な限りきちっと是正をしておくということが極めて重要だと思います。 そういう意味で、国民の改憲論以外に、例えば、先ほど私流に申し上げますと解釈改憲を防ぐ、有権的解釈を明確にすることなどのためにも、改憲以前の問題もあります。…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中野寛成君 私は、まず当委員会の主体性、もちろん国会に設けられ、かつ各党の代表が出ているわけですから、主体性といっても党利党略的なたがから外れることは難しいかもしれません。しかし、事憲法に関する委員会という使命感と誇りを持って、当委員会の主体性と権威が守られるということを私は期待したいと思いますし、先ほど申し上げましたが、司法、立法、行政、三権の中で立法機関が国権の最高機関として位置づけられ、しかもその立法機関にのみ発議権がゆだねられ…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中野寛成君 憲法改正ということになりますと、例えば憲法九条をどのように変えるかということは大変重要な議論も呼びますし、時間もかかる。そういう中で、一つは、現行憲法のもとでも安全保障基本法をつくって補完するという方法もあるでしょうし、それから神学論争になっている部分については、最近やっと自衛隊が合憲であるということはおよそ国民の皆さんの共通項になったとは思います。 しかし、例えば海外派遣の問題にいたしましても、西ドイツ当時、ソマリアへド…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中野寛成君 私は、本来この国民投票法というのは、六十年前に、憲法施行または公布と同時に、もしくはその直後につくられておくべきだったものだろうというふうに思います。今こうして憲法論がかしましくなったときにこれを議論しなければいけないということは、ある意味不幸なことかもしれません。しかし、ないということ自体がおかしいわけでありますから、これは議論をし、やはりしかるべきときに制定をされるべきものというふうに思います。これは憲法九十六条を補完…
第166回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中野寛成君 私は、国民の皆さんは当委員会の審議状況、そして国会が全体としてどう対応するかということをじっと見詰めていると思います。そして、その過程の中で整々粛々と議論をし、採決をされた場合には、やはり国民もそれに基づいてこの法の運用を図っていこうと素直に思うことができるだろうと思います。しかしながら、先般来のことにつきましては、それぞれの背景にある政党の国会対策上の理由もあるかもしれません。しかし、一番大きいのは、やはり安倍総理のあの…
第162回 衆議院 本会議 第14号
○副議長(中野寛成君) 山口富男君。 〔山口富男君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第14号
○副議長(中野寛成君) 阿部知子さん。 〔阿部知子君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第14号
○副議長(中野寛成君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第162回 衆議院 本会議 第14号
○副議長(中野寛成君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 小泉純一郎君 財務大臣 谷垣 禎一君 厚生労働大臣 尾辻 秀久君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 杉浦 正健君 厚生労働副大臣 西 博義君
第162回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(中野寛成君) 藤田一枝さん。 〔藤田一枝君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(中野寛成君) 桝屋敬悟君。 〔桝屋敬悟君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(中野寛成君) 吉井英勝君。 〔吉井英勝君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(中野寛成君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第162回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(中野寛成君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十八分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 小泉純一郎君 総務大臣 麻生 太郎君 財務大臣 谷垣 禎一君 文部科学大臣 中山 成彬君 厚生労働大臣 尾辻 秀久君 農林水産大臣 島村 宜伸君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 杉浦 正健君 文部科学副大臣 塩谷 立君 厚生労働副大臣 西 博義君 農林水産副大臣 岩永 峯一君
第162回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(中野寛成君) 寺田学君。 〔寺田学君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(中野寛成君) 河合正智君。 〔河合正智君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(中野寛成君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第162回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(中野寛成君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 小泉純一郎君 総務大臣 麻生 太郎君 財務大臣 谷垣 禎一君 経済産業大臣 中川 昭一君 出席内閣官房副長官及び副大臣 内閣官房副長官 杉浦 正健君 総務副大臣 今井 宏君 財務副大臣 田野瀬良太郎君