中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十五年度総予算について、公聴会を続行します。 本日午後に御出席を願いました公述人は、日本労働組合総評議会総務企画局長大木正吾君、洋服仕立業犀川庄吉君、このお二人であります。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は、雪の中、また御多用中のところを御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 御承知のとおり、国及び政府関係機関の予算は国政の根幹をなす最重…
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 どうもありがとうございました。 次に、犀川公述人。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 なるべく公述人は簡潔にひとつ……。 土橋一吉君。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○中野委員長 公述人に対する質疑はこれにて終わりました。 大木、犀川両公述人には、御多忙のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申します。 以上をもちまして公聴会は終了いたしました。 明五日は、午前十時より委員会を開会し、昭和四十五年度総予算に対する一般質疑を行ないます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十分散会
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 これより会議を開きます。 昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会に入ります。 本日、午前中に御出席を願いました公述人は、日本勧業銀行調査部長中村孝士君、国学院大学経済学部教授正木千冬君のお二人であります。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところを御出席いただきまして、まことにありがとうございました。御承知のとお…
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 ありがとうございました。 次に、正木公述人にお願いをいたします。正木公述人。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 土橋一吉君。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 中村、正木両公述人には御多忙のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べをいただきまして、まことにありがとうございます。厚く御礼を申し上げます。 午後は一時三十分より再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十九分開議
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十五年度総予算について公聴会を続行いたします。 午後に御出席いただきました公述人は、評論家でいらっしゃる俵繭子君、会社員でいらっしゃる金城幸俊君のお二人であります。 この際、御出席の公述人の各位にごあいさつを申し上げます。 本日は、たいへん御多用中のところを御出席いただきまして、まことにありがとうございました。御承知のとおり、国及び政府関係機関の予算は国政の根幹をなす最重要議案であり…
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 ありがとうございました。 次に、金城公述人。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 どうもありがとうございました。 ――――◇―――――
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 これより両公述人に対する質疑に入ります。高田富之君。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 高田さんです。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 堀昌雄君。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 麻生良方君。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 土橋君。
第63回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○中野委員長 俵、金城両公述人には、御多忙のところ長時間にわたって貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございます。厚くお礼を申し上げます。 明四日は、午前十時より公聴会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第63回 衆議院 本会議 第6号
○中野四郎君 ただいま議題となりました昭和四十四年度一般会計補正予算(第1号)、及び昭和四十四年度特別会計補正予算(特第1号)の二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算二案は、去る二月十四日に予算委員会に付託され、二十日に提案理由の説明があり、二月二十八日と本三月二日との二日間質疑を行ない、本日質疑終了後、討論、採決をいたしましたものであります。 まず、補正予算の概要を簡単に申し上げます…
第63回 衆議院 予算委員会 第9号
○中野委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十四年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括して議題とし、質疑を行ないます。近江巳記夫君。
第63回 衆議院 予算委員会 第9号
○中野委員長 これにて近江君の質疑は終了いたしました。 午後の会議は一時より再開することといたします。 この際、暫時休憩をいたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時十七分開議