中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○中野委員長 次に、労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 発言の通告がありますので、これを許します。赤松勇君。 〔委員長退席、柳谷委員長代理着席〕
第39回 衆議院 社会労働委員会 第11号
○中野委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十六日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 これより会議を開きます。 この際、中野四郎君外二十五名提出の国民年金法の一部を改正する法律案並びに中野四郎君外十名提出の環境衛生関係営業の運営の適正化に関する法律の一部を改正する法律案、医師及び歯科医師の免許及び試験の特例に関する法律案、及び医師国家試験予備試験及び歯科医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律案、以上の各案を一括して議題とし、審査を進めます。 —————————————
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 提出者より順次提案理由の説明を聴取いたします。小沢辰男君。
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 各案についての質疑は、後日に譲ります。 ————◇—————
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 次に、内閣提出のあん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 —————————————
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 提案理由の説明を聴取いたします。灘尾厚生大臣。
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 質疑の通告があります。これを許します。滝井義高君。
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 受田新吉君。
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 本島百合子君。
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、本案についての質疑は終局いたしました。 —————————————
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 次に、本案を討論に付するのでありまするが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 あん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法等の一部を改正する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 この際、永山忠則君、八木一男君及び本島百合子君より、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、その趣旨の説明を求めます。永山忠則君。
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 本動議について採決をいたします。 本動議の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 起立総員。よって、本案には永山忠則君外二名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○中野委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本日はこの程度にとどめ、次回は明二十五日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会 —————————————
第39回 衆議院 本会議 第12号
○中野四郎君 ただいま議題となりました五法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国民年金法の一部を改正する法律案について申し上げます。 国民年金法は、昭和三十四年、第三十一回国会において成立し、すでに同年十一月から福祉年金制度は施行され、また、本年四月からは、拠出制度について保険料の徴収が開始されたことにより、本法は全面的に実施される運びとなったのであります。しかるに、本法実施の過程において…