中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 これより会議を開きます。 ただいま本委員会に付託になりました金丸信君外六名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び田邊誠君外六名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 これより両案について、それぞれ提出者より提案理由の説明を聴取いたします。森清君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 次に、山花貞夫君。 ————————————— 公職選挙法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 これにて両案についての提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会におきまして、当委員会に付託になりました請願は、衆議院議員選挙区定数の現状確保に関する請願一件であります。本請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会の採否の決定は保留することとなりましたので、さよう御了承願います。 なお、当委員会に参考のため送付されました陳情書は七件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 金丸信君外六名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案 及び 田邊誠君外六名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案 の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 次に、 第百一回国会内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案 並びに 公職選挙法改正に関する件 につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○中野委員長 先刻の理事会の合意に基づき、この際、委員長から一言申し上げます。 本日、継続審査の申し出をいたしました定数是正に係る公職選挙法の一部を改正する法律案二案については、違憲状態とされる現在の極端な不均衡状態を改善するため、速やかに結論を出すよう努めるべきである。 なお、昭和六十年国調の結果を得て、さらに改善に向け、各党協議を行うものとする。 以上であります。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会 ————◇———…
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中野委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事山本幸雄君から、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの山本幸雄君の辞任のほか、理事でありました新村勝雄君が、去る十二月十三日委員を辞任されましたので、現在理事が二名欠員になっております。これより、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○中野委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 それでは、理事に 羽田 孜君 及び 佐藤 観樹君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 皆様御承知のとおり、選挙制度につきましては、今日、いろいろな御議論、御意見のあるところでございますが、私は、本委員会に課せられました使命の重大性にかんがみまして、誠心誠意、職務の遂行に努力してまいりたいと存じております。 何とぞ、委員各位の格段の御協力と御支援を…
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中野委員長 これより理事の互選を行います。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中野委員長 山花貞夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、理事に 伊藤 公介君 奥野 誠亮君 小泉純一郎君 山本 幸雄君 新村 勝雄君 山花 貞夫君 伏木 和雄君 岡田 正勝君 以上八名の方々を指名いたします。 ――――◇―――――
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中野委員長 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。古屋自治大臣。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中野委員長 次に、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。小澤自治政務次官。
第102回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○中野委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会