中谷元
会議録に記録された「中谷元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,132 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2006/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 医療2 件
- スタートアップ2 件
- 経済安保1 件
- 地方創生1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会70 件・70%
- 安全保障委員会26 件・26%
- 本会議2 件・2%
- 憲法審査会1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 10,132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 この際、竹中総務大臣、菅総務副大臣、山崎総務副大臣、桜井総務大臣政務官、上川総務大臣政務官及び古屋総務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。竹中総務大臣。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、菅総務副大臣。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、山崎総務副大臣。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、桜井総務大臣政務官。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、上川総務大臣政務官。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、古屋総務大臣政務官。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 この際、御報告いたします。 昨年十月十八日、本委員会から調査局長に命じました独立行政法人の組織等に関する予備的調査につきまして、去る十九日、その報告書が提出されましたので、御報告いたします。 なお、報告書につきましては、同日、私から議長に対し、その写しを提出いたしました。 ————◇—————
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、内閣提出、平成十七年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。竹中総務大臣。 ————————————— 平成十七年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官松山健士君及び総務省自治財政局長瀧野欣彌君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢坂誠二君。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 委員は、挙手をしてから発言してください。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、福田昭夫君。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、重野安正君。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 次に、吉井英勝君。
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○中谷委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る三十日月曜日午後四時二十分理事会、午後四時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第2号
○中谷委員 自由民主党の中谷でございます。 国民投票に際しては、今の国政選挙で足りないところを配慮していただきたい。 まず第一点は、海外の在留邦人ですね。これは不在者投票がしっかりできるようにやっていただきたい。 それから、日本国民の国籍を持ちながら、日本語が読めない人がおります。例えば中国の残留孤児の帰国者。彼らは、投票制度がわからないので一度もまだ投票したことがないという人も多くて、日本語を読むことができないんですね。そういった方と…
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○中谷委員 旅券法の改正について質問をさせていただきます。 まず、今回の改正によって、初めてIC旅券、パスポートなるものが登場するわけでありますが、これは、今までの写真による本人確認に加えて、ICチップに埋め込んだ本人の写真、これをコンピューターに落として本人かどうか確認する、目の位置とか耳の位置などで本人と間違いないということであります。 心配するところは、コンピューターにそういった画像、写真が入るということで、外国に行った際に外国の…
第162回 衆議院 外務委員会 第5号
○中谷委員 あと、国内の手続の面であります。市町村においてもパスポートの手続ができるという改正を我々はしたばかりでありますが、このIC化によって、恐らく都道府県の窓口にコンピューターが置かれて、そこで顔写真などを埋め込むチップをつくっていくと思いますが、これはいつごろから実現するのか。 それから、今までと同様に都道府県の県庁まで行かなくなるのではないかと心配しますが、こういった簡易性で、市町村でも旅券の手続が今まで同様にこれからもできる…