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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
957
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2021/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会48 件・48%
  • 決算行政監視委員会30 件・30%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 決算行政監視委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

957 20 を表示
立憲民主党・無所属2021/02/26

204衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○中谷(一)分科員 分かりました。 今、コロナ禍で国民の皆様が本当に厳しい環境下にさらされているんですね。こういった状況であるにもかかわらず、与党の議員の皆さんが深夜の会食問題で議員辞職したり、離党されたり、国家公務員倫理規程違反で何人もの政権幹部職員が懲戒処分を受けたりとか、政権の緩み、おごりがぼろぼろとあふれ出てくる現下において、菅政権が自称されている国民のために働く内閣じゃなくて、これじゃ、接待してくれた一部の業界のために働く内閣…

立憲民主党・無所属2021/02/26

204衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○中谷(一)分科員 それは、クラブハウスを使っていただくことも検討していただけるということですか。

立憲民主党・無所属2021/02/26

204衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○中谷(一)分科員 あらゆるデジタルコミュニケーションツールがあると思うんですけれども、別にクラブハウスじゃなくてもいいです。どんなものでも構わないので、是非、大臣に国民との温度感を一緒に感じていただくような、そういった機会を持っていただいたら僕はいいんじゃないかなということを思っています。 ちょっと要望をさせていただきたいと思っているんですけれども、政治生命を懸けて大臣が改革を進めるという趣旨の話をしていただいたんですけれども、僕が今…

立憲民主党・無所属2021/02/26

204衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○中谷(一)分科員 日本中が総務大臣、総務省に注目をしていると思います。是非、公平中立に、うみを出し切っていただくような調査を行っていただくことを要望申し上げて、質問を終了させていただきます。 ありがとうございました。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 立国社の中谷一馬でございます。本日は、よろしくお願い申し上げます。 私からは、まず、コロナ禍におけるベーシックインカムの実証実験についてということで伺わせていただきます。 新自由主義における経済、これは、非正規労働者や派遣労働者、これを大量に生み出し、労働力需給を調整することで人件費、固定費を抑えてきました。その結果、格差は大きく開き、大多数の人々にとって有益に機能していない事実が如実にあらわれ、生活がどんどんと疲弊し…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 御答弁をいただきました。 私も、第四次産業革命が進んでソサエティー五・〇の時代が迎えられてくる中で、やはりこのベーシックインカムの議論というものは、中長期的には避けて通れない議論だと思っています。 その中で、あえて申し上げますと、先ほどの十万円を配る特別定額給付金、これは予算規模が十二兆八千八百三億円、一年やれば百五十兆という御答弁をいただいたんですけれども、これを例えば半分ぐらいにして所得税の課税対象とすれば、多分、…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 ぜひ御検討をいただきたいと思います。 そして、世界的には、このコロナ禍の現状を踏まえて、消費減税、これに関する取組も進んでいます。 イギリスでは、コロナ禍によって大きな打撃を受けている飲食店やホテルなどを支援をするため、消費税率を二〇%から五%に引き下げると発表しました。また、ドイツでも、消費税率を一九%から一六%に引き下げ、食料品などに適用されている軽減税率も七%から五%に引き下げられました。 そして、ドイツの経済研…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 御答弁をいただきました。 全て社会保障財源に使われているということだったんですけれども、ちまたでは、法人税の減税に対して使われたんじゃないかという指摘も当然ございまして、この消費税の引上げによって私たちの生活が本当によくなっているのかということが、実感ができていない方が極めて大きいということに加え、やはり、この消費税率を上げていく形だけでの社会保障の維持というものは、人口構造を見たときに、これが本当に賄えるのか。要する…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 ことし一月公表予定だったものですから、もう半年以上、基本方針の公表がおくれているわけですね。いつまでにお示しいただけますか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 自治体の皆さんからの申請の受け付け期間をまだ聞いているわけじゃなくて、政府としての基本方針を御法川副大臣はいつごろをめどに示していただけますか、見通しがあれば教えてくださいということを伺っているんですが、もう一度御答弁いただけますか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 見通しが立っておらず、いつになるか政府としてもわかっていないということでよろしいですか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 要するに、見通しが立っていないということだと思うんですけれども、今、公表できないということですから。いつぐらいにお示しいただけますかということも御答弁をいただけておりませんので、そういうことだと認識をいたしますが。 各自治体からの申請の受け付け期間、要するに、基本計画はもう半年以上延びているわけです。にもかかわらず、政府は、二〇二一年一月四日から七月三十日までを自治体からの受け付け期間として、今、日程案を公表しているわ…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 要するに、変更の可能性も当然あり得るということでよろしいですか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 答えていただいておりません。 要するに、変更の可能性があるかどうかということを聞いておりますので、次の質問もあわせて伺いますが、それも変更の可能性があるのかを教えてください。 IRの開業時期の認識も、赤羽大臣の答弁だと思いますが、コロナ禍の状況で、要するに、事業者の収入も非常に大きく減っていますから、この開業時期も二〇二〇年半ばから後半という認識を現時点では示されているんですけれども、このスケジュールも含めて、各自治体…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 答弁が漏れています。 各自治体からの申請受け付け期間については変更がないのかあるのか、これを教えていただきたいのと、もしそのまま維持されるんだとしたら、なぜこのフローで、要するに、コロナ禍も落ちついていないフローで各自治体からの受け付けができると考えているのか、エビデンスも含めて教えてください。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/08/26

201衆議院 内閣委員会 第21号

○中谷(一)委員 全くお答えをいただけずに残念なんですが、基本方針がおくれて、こういう状況でありますから、変更があるなら、変更がある、ないなら、ない、そういったことをしっかり整理をしていただきたいと思います。 時間が参りましたのでここで終了させていただきますが、平副大臣、長谷川副大臣、お越しをいただきましたのに申しわけございません。そして、参考人の皆さんにも大変失礼をいたしました。 質問を終わります。ありがとうございました。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/06/01

201衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 立国社の中谷一馬でございます。 本日もどうぞよろしくお願い申し上げます。 私からは、まず、フェイクニュースとデジタルゲリマンダリングについてという論点でるる伺ってまいりたいと思います。 インターネットは創作された情報が集約をされている世界ですが、情報には必ず発信する者の意図が含まれます。そうした中、例として、世論操作を行う者は、真偽不明な情報に対して過激な見出しで投稿を行い、世論の注目を集めることで広告などの売上げをア…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/06/01

201衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 今御答弁をいただきましたが、ある候補者を当選させることを目的とした落選運動というのは、立証するのが非常に難しいと思うんですね。 そして、公選法では、本来資金力のある候補が有利にならないようにさまざまな規制をかけているところでありますが、まさにこれが抜け穴になっている現状があるんじゃないかなと思っておりまして、こうした事例は、残念ながら日本においてもケンブリッジ・アナリティカのような事件が発生している、そうしたふうに私は…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/06/01

201衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 これがまかり通るとすれば、明らかに脱法的な内容で投票行動を変容させること、しかもそれを金権で大きくできてしまうような懸念を感じるものですから、私はこれに対応した方がいいんじゃないかなということを強く思っている次第でございます。 そして、選挙運動について、政党等以外の者が有料インターネット広告を選挙期間中に配信すること、選挙運動においては禁止をされているんですけれども、落選運動であれば幾ら広告費を投じてもよいという状態が…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/06/01

201衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 やはり、これはないということでありますから、ここにいらっしゃる皆様とともに、こうした落選運動について、どういうあり方を、行っていくことが適切なのかということを考えていく必要があると考えております。国政選挙でいえば、一億二千六百八十万国民のルールや年間百兆円の予算の配分を決める国会議員を選ぶ選挙、これの公正性を恣意的にゆがめる行為は、民主主義を根本から覆す危険性があるとともに、国家の安全保障を揺るがすおそれがあることから…