中西泰男
会議録に記録された「中西泰男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 164 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国税庁調査査察部長
- 直近の発言日
- 1958/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会59 件・59%
- 決算委員会19 件・19%
- 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会12 件・12%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
- 大蔵委員会税の執行に関する調査小委員会2 件・2%
- 人事委員会2 件・2%
※ 全 164 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) お手元の資料の二枚目の半切紙に掲げました株式の贈与と、土地、家屋の贈与、この二つが前社長との関係になろうかと思います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) さようでございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) さようでございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) 四十万株は、ここに掲げました株式の金額でございます。四十万株の処分代金であります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) お話の通り、ただいま争いの点になっておるわけでありますが、それぞれの株式の取得経路、どこから出た資金でこの株が取得されておるかという取得経路をトレースいたしまして、一応税務調査の結果によりまして、これは会社の自己株だ、こういうふうに認定いたしたわけであります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) この株式の贈与の点につきましては、会社の重役へ会におきまして、四十万株に相当するものを前社長に贈るという決議をいたしております。そして同町にその株式の処分についても、委任状と申しますか、これは会社の方に出ておったわけであります。従いまして、ここに掲げました八千七百六十万円という額は、当該四十万株を処分いたしましたかわり金を前社長に贈った、こういうことになっておるわけであります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) 処分済みでございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) 御意見の通りであります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) この今お話申し上げました四十万株自体が、会社の自己株であって、それを前社長が贈与を受けたという性格のものでなしに、もともと個人所有のものであったから、それを返してもらうのが筋だと、こういうところに争いの中心があるようであります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) この法人税の処理に引き続きまして、個人の認定賞与の問題として課税の手続を行うべきものであります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) 認定賞与ということになります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) 当然課税処理を行なうべきものであります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) この最終的な決定に引き続きまして、すみやかに行う予定であります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) 架空経費、あるいは工事費の水増し、こういった方法によりまして簿外にいたしました資金の出納のために別途帳で整理をいたしておったわけであります。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) だれがそもそもの計画者であったか、まだ確認いたしかねております。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) ただいまのところ、すでに日新製糖との関係におきましても、お示しの通り、いろいろ利害関係の取引がございます。こういった資料を私どももこまかく整理をいたしておりまして、いずれ引き続いてこの調査を行う予定でございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) その仕事の段取りは、いろいろの計画をしておりますので、いつまでということはちょっと今ここでお約束申し上げかねるのでございまするが、性質上、当然すみやかにやる計画は立てているわけでございます。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) 東京国税局の調査官が調査をいたしております。
第28回 参議院 大蔵委員会 第9号
○説明員(中西泰男君) さようでございます。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○中西説明員 お答え申し上げます。今お話のありました七、三の割合の七の分につきましては、配給機構といたしまして、いずれも日本には支社ないしは子会社がございますが、支社につきましても、七割分はその親会社である別人格になっております配給会社に渡す、こういう関係になっておりまして、日本にあります支社のその本社というものは、きわめて名目的なものでありまして、七割の源泉だけとり、課税分は、その親会社たる配給会社に帰属すべき所得、こういう関係になっ…