中裕伸
会議録に記録された「中裕伸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 120 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府食品安全委員会事務局長
- 直近の発言日
- 2026/07/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会59 件・59%
- 決算委員会25 件・25%
- 予算委員会13 件・13%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 120 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) お答え申し上げます。 この耐容一日摂取量につきましては、食品安全委員会の中に設置されましたPFASワーキンググループ、こちらで評価をいただきまして定めたものでございます。 委員御質問の耐容一日摂取量の算定に当たって、その根拠となるエンドポイント、すなわち有害影響を評価するための指標となる生物学的事象を特定するために、海外評価機関による評価の前提となった科学的根拠を一つ一つ精査し、その中から特定するという方法が取…
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) お答え申し上げます。 一部繰り返しとなりますが、PFASワーキンググループにおける評価においては、委員御質問の耐容一日摂取量の算定に当たって、その根拠となるエンドポイント、すなわち有害影響を評価するための指標となる生物学的事象を特定するために、海外評価機関による評価の前提となった科学的根拠を一つ一つ精査し、その中から特定するという方法が取られました。 そういった中で、PFASワーキンググループの議論において、指…
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) 食品安全委員会における専門委員会やワーキンググループに係る行政文書については、公文書等の管理に関する法律及び関係する訓令等に基づき、作成、整理、保存等を行っているところでございます。具体的には、同法第四条や内閣府本府行政文書管理規則第十一条に規定されている文書主義の原則やその他の関連する規定に基づき、作成すべき文書として主なものは保存期間表にその類型を整理しております。 ここで想定しているものは、同文書管理規則…
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) こちらは、PFASワーキンググループにおいて議論が進んだ中で、その議論の中で、こういう資料を踏まえて今後議論していきましょうということで、そういった指示みたいなものを踏まえて、そういった資料を作成する場として打合せ会が設けられているというものでございます。
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) これは、公開、非公開にかかわらず、PFASに係る会合に出席いただいた非常勤委員、専門委員に対しては委員手当を支払うこととなっております。 御質問の令和五年度の日額単価は、非常勤委員については一日当たり二万六千五百円、専門委員については一日当たり一万七千八百円となっております。
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) これ、十二月二十五日に開催された打合せでは、第六回PFASワーキンググループを踏まえた資料作成に係る委員間の打合せが行われたものと認識しております。 一月十五日についても、開催された打合せでは、第七回PFASワーキンググループの資料作成に係る委員間の打合せが行われたものと認識しております。
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) 申し訳ございません、ちょっと九月二十八日のこの会議については、ちょっと済みません、準備しておりません。申し訳ございません。
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) まさにその会ですね、十二月二十五日に開催された打合せにおいては、第六回PFASワーキンググループを踏まえた資料作成に係る委員間の打合せが行われて、その次の一月十五日に開催された打合せにおいては、第七回PFASワーキンググループの資料作成に係る委員間の打合せが行われたと認識しております。
第221回 参議院 環境委員会 第13号
○政府参考人(中裕伸君) 委員御指摘の委員会決定及びこれを準用したPFASワーキンググループの設置に係る委員会決定においては、その適用対象を食品安全委員会及びその下に設置される調査会並びにワーキンググループと明確に規定されております。 委員御指摘の非公開会合は、調査会でもワーキンググループでもなく、PFASワーキンググループの資料を準備するための打合せであるため、当該委員会決定の対象ではないと認識しております。そのため、このような準備作…
第219回 衆議院 内閣委員会 第4号
○中政府参考人 お答え申し上げます。 委員御指摘の非公開の会合というものでございますが、これは、非公式会合というわけではなくて、PFASワーキンググループ会合の準備のために資料を作成する打合せでございます。これはPFASワーキンググループ会合には該当しません。 という意味で、先ほど委員から御指摘いただきました食品安全委員会における内部ルール、これに該当するものではそもそもないというふうに考えております。(発言する者あり)
第219回 衆議院 内閣委員会 第4号
○中政府参考人 お答え申し上げます。 打合せの記録というものはございません。あと、音声データもございません。これは作成しておりませんということでございます。 この根拠というのは、我々は、内閣府の本府の行政文書管理規則の十二条二項、この規定がございます。具体的には、本府内部の打合せや本府外部との打合せの折衝等を含め、別表第一に掲げる事項に関する業務に係る政策立案や事務及び事業の実施の方針等に影響を及ぼす打合せ等の記録については文書を作成す…
第219回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府参考人(中裕伸君) お答え申し上げます。 まず、食の安全の確保につきましては、食品安全基本法において基本的な枠組みが定められております。具体的には、消費者庁などのリスク管理機関が食品の安全性確保のための施策を策定するに当たっては、その時点において到達されている水準の科学的知見に基づき客観的かつ中立公正に行われた食品健康影響評価に基づかなければならないというものでございます。 こちらの食品安全委員会の役割というものは、この食品安全基…
第217回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(中裕伸君) 一年未満の文書につきましては、我々の運用のルール上、そもそもその作成した文書ファイル、文書ファイルというもので保存するわけなんですが、そこの中に入っておりません。ということで、いつどこで廃棄したというふうなことはその記録には残っていないということでございます。
第217回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(中裕伸君) こちらは十年の保存というふうに位置付けております。
第217回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(中裕伸君) お答え申し上げます。 食品安全委員会における専門委員会やワーキンググループに係る行政文書については、公文書等の管理に関する法律及び関係する訓令等に基づき、作成、整理、保存等を行っているところでございます。具体的には、同法第四条や内閣府本府行政文書管理規則第十一条等に規定されている文書主義の原則に基づき、作成すべき文書として主なものは保存期間表にその類型を整理しております。 ここで想定しているものは、同文書管理規…
第217回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(中裕伸君) 議員御指摘のとおり、内閣府本府文書管理規則第十二条第二項では、業務に係る政策立案や事務及び事業の実施の方針等に影響を及ぼす打合せについては記録を作成することとされております。当該条項における、こちら、事務の実施の方針については、PFASの食品健康影響評価のプロセスの中では、PFASワーキンググループ本体において議論がなされているところでございます。 具体的には、例えばワーキンググループにおいて、国際機関等がそれ…
第217回 衆議院 環境委員会 第10号
○中政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど、前回の参議院の環境委員会において、私の方から、録音等につきまして存在したんだけれどもそれは廃棄したというふうな説明があったというふうな御説明でございましたが、私が申し上げたのは、その際に職員が作ったかもしれない個人メモであったりとか、あと先生とのメールのやり取りといったもの、それらについては、準備作業の中において、資料という形で体現されたりとか、あるいは、その次のワーキンググループに提出され…
第217回 衆議院 環境委員会 第10号
○中政府参考人 紛らわしい表現で申し訳ございません。 これは、作ったことは想定されます。想定されたものについて、ただ、我々は行政文書管理簿でこれを管理しているわけではございませんので、事実としてしっかりと把握はできていないということで、そういう紛らわしい表現を使ってしまいました。 恐らく、恐らくというか、ほぼ確実にメールのやり取り等というのは、実際にコメントをメールでもらって、それをコメント集というものであったりとか、あるいはドラフト案…
第217回 衆議院 環境委員会 第10号
○中政府参考人 お答え申し上げます。 今御質問いただいた中で、個人的なメモ、備忘録みたいなものですね、これはそもそも意思決定のために組織的に共有しているものではないので、これは行政文書に当たらないということでございますが、先ほど申し上げたようなメールのやり取り、そういったものについては、明らかに組織的なやり取りをしておりますので、これは行政文書に当たるというふうに考えております。 行政文書に当たるんですが、先ほども御説明させていただきま…
第217回 衆議院 環境委員会 第10号
○中政府参考人 済みません。今御質問いただいた内容は、文献というのは評価書の根拠となった論文のことでございますか。そういったものは、きちんとこれは保存はされております。 ただ、先ほど申し上げましたのは、こういった準備作業の中で、事務局職員とワーキンググループのメンバーとの間でやり取りされたメールであったりとかというものについて申し上げておりまして、これについては、先ほど申し上げたとおり、資料の作成を目的として一時的に作成したメモ等で、目…