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自由民主党環境副大臣・内閣府副大臣参議院衆議院
総発言数
693
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2014/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会29 件・29%
  • 環境委員会17 件・17%
  • 内閣委員会14 件・14%
  • 消費者問題に関する特別委員会13 件・13%
  • 原子力問題調査特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

693 20 を表示
日本維新の会2014/04/22

186衆議院 総務委員会 第17号

○中田委員 終わります。

日本維新の会2014/04/16

186衆議院 文部科学委員会 第12号

○中田議員 日本維新の会の中田宏でございます。 ただいま議題となりました地方教育行政の組織の改革による地方教育行政の適正な運営の確保に関する法律案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 教育は国家百年の計です。人づくりなくして国づくりなしの理念のもと、改革を着実に進めていかなければなりません。我が国では、少子高齢化が進展し、人口減少の時代を迎える中、昨今のグローバル化、情報化の流れの中で成長を続…

日本維新の会2014/04/16

186衆議院 文部科学委員会 第12号

○中田議員 御質問をいただいて、ありがとうございます。 ぜひ政府案と我々の案も比較検討していただいて、我々も政府案の一歩前進、大きな前進ということについては認めるところでありますし、そういう意味では、よりよいものになっていくように質疑を通じて目指していきたいと思いますし、また、その結果として、法律案ということについても、この質疑をより生かしたものになっていくように、与党の皆さんにもお願いをしたいと思っております。 今御質問いただいた、教…

日本維新の会2014/04/16

186衆議院 文部科学委員会 第12号

○中田議員 幾つか論点が示されたわけでありますけれども、当然ですけれども、何か事が起きてから対応する、あるいはチェックするというのではもう遅いというのはおっしゃるとおりであります。これは、何よりも事が起きないようにするということが大事ですから、その意味においては、迅速に動ける体制を教育現場においてつくっておく。それが何かということになれば、これは責任を明確にしておくということだと思うんですね。 その意味においては、我が法案に関しては、日…

日本維新の会2014/04/16

186衆議院 文部科学委員会 第12号

○中田議員 お答え申し上げます。 我々維新案においては、御指摘のように、指導主事を廃止するということにしていました。これは今回のもう一つの大きな争点でありまして、すなわち、指導行政の曖昧さというものが、今までの学校教育現場において、責任の不明瞭さに加えて、さらに指導という曖昧模糊とした指揮系統また指揮効力というものがこれまでの学校現場におけるさまざまな事象に対する対応をおくらせてきた、こう認識をしているわけであります。 だからそういう意…

日本維新の会2014/04/15

186衆議院 本会議 第18号

○中田宏君 田沼議員にお答えを申し上げます。 教育長は首長の指揮監督のもとに事務をつかさどる、こういうふうにした理由に関する御質問をいただきました。 この法律案を提案した理由は、地方教育行政における責任体制を確立する必要があるということに尽きております。そして、ここで言う責任というのは、顔が見えない組織体ではなくて、顔の見える人物がしっかりと責任を持つということを、しっかりと私たちはこの法改正においてわきまえなければなりません。 現在の…

日本維新の会2014/04/15

186衆議院 本会議 第18号

○中田宏君 続けて、井出庸生議員にお答え申し上げます。 教育監査委員会について、監査に必要な調査権限はどの程度与えられるのかという御質問をいただきました。 この法律案の第三十三条に、教育監査委員会の権限として、資料の提出の要求等に関する規定が置かれております。 すなわち、教育監査委員会は、地方公共団体の長に対し資料の提出及び説明を求め、またはその業務について実地に調査することができること、教育監査委員会は、公私の団体その他の関係者に対し…

日本維新の会2014/03/25

186衆議院 総務委員会 第9号

○中田委員 維新の会の中田宏でございます。 NHKの予算審議ということで、私も久しぶりに、かつての逓信委員会以来、この場に立たせていただいたということでありまして、きょうは話題の籾井会長にもお越しをいただいておりますから、お伺いをしたいと思います。 しかし、籾井会長におかれましては、この総務委員会、NHK予算審議だけではなくて、ことしは予算委員会含めて相当な時間を国会で費やされているという状況でありますから、やや、この総務委員会で番組の…

日本維新の会2014/03/25

186衆議院 総務委員会 第9号

○中田委員 今、新藤総務大臣、御丁寧にお答えをいただきまして、大体、私が本来触れなければいけないなと思っていた放送法第四条第一項、これのおさらいをしていただきました。民放、NHKともにこれは課せられていることである。そしてまた、NHKについては、さらに第八十一条第一項ということで、今お話しいただいたとおり、公衆の要望を満たすとともに、文化水準の向上に寄与するよう最大の努力をすることということも触れていただきました。さらに、八十一条第一項…

日本維新の会2014/03/25

186衆議院 総務委員会 第9号

○中田委員 NHKは、放送法の規定を踏まえて、二〇一四年度の国内放送番組編集の基本計画というものを定めておりますが、この中で、総合テレビの部門別編成比率について以下のように定めているんですね。教養番組二〇%以上、教育番組一〇%以上、報道番組二〇%以上、娯楽番組二〇%以上ということでありまして、おおむねこういうふうに番組の編成をしていこうということを定めています。 娯楽番組という中に、先ほどの私が幾つか挙げた事例も入ってくるんだろうと思い…

日本維新の会2014/03/25

186衆議院 総務委員会 第9号

○中田委員 NHKにも直接いろいろな声が届いていると思います。それから、国会という場において私も国民の代表として発言をしているということも踏まえて、籾井会長におかれましては、本当に一つ一つの発言に注意をして、木で鼻をくくったような答弁しか出てこないのはわかっておりますから、NHK局内においても、番組をこうしろとは言えないでしょうけれども、国会でこういう議論があったよ、ひとつ職員の皆さん、真摯に議論を一回してよ、こういうことは当然リーダー…

日本維新の会2014/03/25

186衆議院 総務委員会 第9号

○中田委員 これは韓国に限らず外国のコンテンツを使う際において、お金をもらって放送するということはないということで断言していただいてよろしいですか。

日本維新の会2014/03/25

186衆議院 総務委員会 第9号

○中田委員 これは確認でありましたから、それで結構でありまして、当然このことはしっかりと、NHK自身、矜持として守っていただかなければいけないことだろうというふうに思います。 先ほども紹介をしましたように、NHKの役割というのは何かと考えれば、文化水準の向上や、新たな文化の育成、普及などである、こういうふうに解釈をされなければいけません。そういう意味では、買うということも含めて、民放よりも気を使って番組を選んでいただきたいと思うわけです…

日本維新の会2014/03/25

186衆議院 総務委員会 第9号

○中田委員 総務大臣、そこはNHKともコミュニケーションをよくして、こうした問題意識をNHKにしっかり持っていただくような、所管大臣としての取り組みをぜひお願いしたいと思います。 時間も少ないので、少し古い話をしますが、二〇〇〇年、平成十二年でありますから今から十四年前、私は衆議院逓信委員会でこういうふうにNHKに要望いたしました。まさにこの総務委員会の前身である逓信委員会でありましたけれども、この年はシドニー・オリンピックの年でした。…

日本維新の会2014/03/25

186衆議院 総務委員会 第9号

○中田委員 もう時間がありませんから、最後に言いっ放しで終えたいと思いますけれども、申し上げたように、十四年前に私はそういう要望もして、残念ながら改善はされていないねということを申し上げたわけであります。 そして、先ほど来、NHKの使命というのは何なんだろうかということを私はきょうの質疑でさせていただいて、先ほど籾井会長からは、こういう意見があったということを大いに議論していくというふうにもお答えをいただいたやに理解しております。そうい…

日本維新の会2014/02/26

186衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中田分科員 中田宏でございます。 きょうは、大変親しくさせていただいております林芳正農水大臣でもございますから、TPPを含めて、日本の将来の農業のあり方というようなことについての議論を本来ならばいたしたいというふうに思っているのは常々でありますが、そうではない中身で質問させていただきたいと思います。 林大臣、頑張ってください。応援をしております。特に、TPPを機に、やはり攻めの農業にしていかなきゃいかぬと私は思いますよ。今までの日本の…

日本維新の会2014/02/26

186衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中田分科員 ありがとうございます。 今、補助のいろいろなメニューをおっしゃっていただきました。 その中身についてはちょっと後ほどもお聞きしたいと思うんですけれども、まず、このメニュー等について、より多くの人たちが活用をせっかくですからしていけるようにしていくというのは大事だと思うんですけれども、なかなか知られていないなというところも、実は声を聞いていて多く感じるところです。 先ほど申し上げたように、神奈川県も農業は大変盛んでありますし…

日本維新の会2014/02/26

186衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中田分科員 いろいろと私も今次質問するに当たって調べてみますと、例えば全壊でなくても補助を受けられるということも聞きました。部分的な損壊も対象になって、下限はないということで、例えば千円からでも支援の対象になると。そういう意味ではきめ細かくつくっていただいているというふうに思いますから、ぜひ、被害に遭った農家の皆さんで、今後に本当に意欲を持つ皆さんには御活用いただきたいと思うわけです。 一方で、補助率が十分の三だというふうにもお聞きを…

日本維新の会2014/02/26

186衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中田分科員 ありがとうございます。 今回は、例えば、今ビニールハウスの話なども出ましたし、私もその課題を出しているんですが、ビニールハウスの撤去も対象になるというふうにもお伺いもしました。 そうなると、例えば、撤去後に同じようにハウスをやっていくという形態でなければ支援の対象にはならないのかとか、これを機に別の作物をやっていこうという農家もこれは当然あるわけですけれども、そういう点に関しては補助としてどうなるのか。 また、次の世代にこ…

日本維新の会2014/02/26

186衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○中田分科員 今私がお聞きをしたように、これを機にという点において、次の世代にとか、あるいは別の作物にとか、ここら辺はいかがなんですか。