中根康浩
会議録に記録された「中根康浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,560 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て28 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- 地方創生6 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会90 件・90%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
※ 全 1,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○中根(康)委員 今大臣に御答弁をいただきましたが、提出者にも同種の質問をしたいと思います。 今回の法改正により、今まで以上にどのように取り締まりが強化されるのか、山井提出者にお尋ねをいたします。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○中根(康)委員 大臣に重ねてのお尋ねになってしまって恐縮でございますが、今回の法改正により、危険ドラッグ販売の店舗はゼロにできるというように考えてもよいのでしょうか。いかがでしょうか。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○中根(康)委員 もう一問、大臣にお尋ねをしたいと思います。 今回の法改正は税関での水際作戦にも有効であると考えますが、具体的にどのように有効であると考えておられるでしょうか。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○中根(康)委員 時間が限られてまいりましたので、最後に、山井提出者とそれから井坂提出者にもお尋ねしたいと思います。 先ほど、山井議員が、これはゴールではない、ある意味スタートであるという御発言もありましたが、今後に対する決意というようなものをそれぞれからお示しいただけないでしょうか。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○中根(康)委員 ありがとうございました。終わります。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 民主党、中根康浩でございます。 きょうは感染症法の審議ということでございますが、選挙前、私自身として最後の質問の機会ということになりかねませんので、大臣にもいろいろなことを確認しておかなければなりません。選挙の前と後、あるいは選挙中、食い違うような話をされても困りますので、ここで確認を幾つかさせていただきます。 まず、エボラ出血熱につきまして、これまでの質疑にも幾つか出ておりますが、外務省の方にせっかく来ていただいてお…
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 外務省の鈴木審議官、どうぞ、もうこれでお引き取りいただいて結構でございます。ありがとうございました。 それで、民主党としてもエボラ出血熱対策には力を入れておりまして、対策本部というものをつくって、これは枝野幹事長が本部長になって、山井議員が副本部長、長妻議員が事務局長、私は幹事の一人として参画をいたしております。これほど強力な布陣で、力を込めて、政府と連携して、ウイルスは絶対に日本には入れない、もし万が一入った場合でも…
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 流行したけれども終息をしたという国もあるということなんですが、これはどういう理由で終息をしたということでお考えになっておられますか。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 エボラ出血熱に効く薬がまだ我が国にはない、ワクチンもないということでありますが、この開発状況、あるいは承認に向けての取り組み、また、将来に向けてのワクチン、予防接種の体制、備蓄というか、いつまでにどれだけ、何人分のワクチンを用意するのかということについては、何か今検討されているんでしょうか。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 今お尋ねしたのは、そういった外国で承認されたもの、あるいは研究開発されているもの、これを日本でどのようなスケジュール感で承認していくお考えなのか。あるいは、ワクチンについて我が国として用意しておくべき数量みたいなもののイメージは持っておられないんでしょうか。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 開発については外国頼みというか、外国の開発の様子をうかがう、様子見をしているということだけでいいのか。我が国として積極的にそういった開発についても支援をしたり、あるいは我が国として独自の研究開発を進めていったりという必要性はないのかということでございますが、いかがでしょうか。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 それは、エボラに対しての承認はどのように考えておられるんでしょうか。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 何となく緊迫感がない、スピード感を感じられないというような答弁に感じられてなりません。 潜伏期間がある、二日から二十一日ということでございますが、これも今まで出た質問にも重なりますけれども、潜伏期間があるのに、水際では体温測定だけで十分だというふうに思っておられるということではないでしょうけれども。ないですよね。
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 ぜひ、政府として、エボラウイルスは日本に入れない、絶対に入れないという強い決意で取り組んでいただきたいと思います。 十一月十二日といえば、きのうですね。きのうの新聞で、厚労省が医療保険制度の改革試案の公表を見送ったと発表したという報道がありました。 この医療保険制度改革試案というのは、七十五歳以上の方々の後期高齢者医療制度、この方々の保険料の減免措置、こういったものを見直していくとかいうことが含まれているわけであります…
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 やめるということでないならば、なおさら正々堂々と公表して、負担増も含めて国民にきちんと説明して御理解をいただけるように、選挙戦を通じて論戦を展開していくというのが本来の厚生労働省あるいは厚生労働大臣としての姿勢ではないでしょうか。 負担増だから公表を見送った、与党との間でいろいろな意見があった。いろいろな意見というのは、これは選挙に対して不利になるであろう、こういう意見であったに違いないわけでありますけれども、負担増で…
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 やはり納得できないですね。この時期に公表する予定だったものが、負担増だから、負担増が目立つから選挙に不利になるから公表を取りやめたということについては、これは選挙の本質をゆがめるものになってしまいかねないということを、警鐘を乱打しておきたいと思います。 これまでも、負担増ということでいえば、消費税が一〇%に上がるかどうか、それはわかりません。上がらないかもしれない。上がらないかもしれないけれども、しかし、この四月に八%…
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 処遇改善を行うというストレートな御答弁はいただけなかった。 処遇改善の方向でというようなことはかいま見えたのかもしれませんが、もしそうだとするならば、介護報酬、来年の改定、マイナス改定なんということはあり得ないということになるわけであります。消費税が一〇%に上がらない場合であっても、もう八%には上がっているわけでありますので、財源の一部は、あるいはかなりの部分は確保されているわけでありますし、あるいはまた、政策の優先順…
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 もう必要な検討は終わっているはずなんですよ。ほかの産業と介護の分野で働く人たちとの格差を見れば歴然としているわけで、必ずやらなきゃいけないということは明らかになっているのに、いまだに必要な検討を加えていくなんということはおかしいわけであります。できないんだったら、消費税の引き上げをやめるなんて言わなければいいんですよ。 さっきの負担増の話は公表を見送って国民に隠して、それで消費税は引き上げませんなんて国民受けのいいこと…
第187回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○中根(康)委員 ぜひ、社会福祉法人の非課税措置の継続ということについては、厚労省として、大臣として頑張っていただきたい、このことをお願い申し上げ、きょうの質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第187回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○中根(康)委員 民主党の中根康浩でございます。 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 その趣旨は案文に尽きておりますので、案文を朗読させていただきます。 不当景品類及び不当表示防止法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について適切な措置を講ずるべきである。 一 不当表示の抑止に係る実効性の観点から、本法の施行状況について不…