中村鋭一
会議録に記録された「中村鋭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,206 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会44 件・44%
- 環境委員会26 件・26%
- 憲法調査会25 件・25%
- 安全保障委員会5 件・5%
※ 全 3,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第139回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会
第139回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○中村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、重ねて委員長の重責を担うことに相なりました。委員各位の引き続きましての御支援、御協力をいただきまして、一層公正、円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ――――◇―――――
第139回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○中村委員長 これより理事の互選を行います。
第139回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○中村委員長 ただいまの岸田文雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小野 晋也君 岸田 文雄君 佐藤 剛男君 斉藤斗志二君 青山 二三君 永井 英慈君 福留 泰蔵君 肥田美代子君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○中村委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○中村委員長 御異議なしと詠めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○中村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 今日、物価は安定的に推移しているものの、我が国経済における景気は依然として厳しい状況にあります。この状況のもと、国民生活の安定と向上のため、物価の安定を初めとした消費者の保護を図ることは重要であり、本委員会の使命は重大であります。 何分にも微力ではございますが、委員各位の御支援と御…
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○中村委員長 これより理事の互選を行います。
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○中村委員長 ただいまの岸田文雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小野 晋也君 岸田 文雄君 佐藤 剛男君 斉藤斗志二君 実川 幸夫君 谷口 隆義君 永井 英慈君 肥田美代子君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十八分散会
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 午前の審議で及川委員がきょうの朝日の朝刊について言及なさいました。大体私も同じようなことをお尋ねしようと思っておりましたが、局長の説明で理解はいたしました。 少し詰めておきたいと思いますが、まず、この真意というものを一言改めて御説明願うと同時に、現在四チャンネルに満たない地域は具体的に何県、どことどこの県が、その辺の御説明をお願いいたします。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 局長、新聞にテレビ開局来年五月までと、こういう見出しがありますと随分印象が違うと思うんです。ですから、それは新聞記者が取材をしてそれを字にしてこのように発表いたしますと、イソップ物語じゃないですけれども、石を投げてカエルをいじめる子供に他意はなくても投げられたカエルにしたら大変だというような、そんな話がありますけれども、やっぱり現実にこれから例えば開局をしたいと思っている人やあるいはそういった県の行政の責任者にすれば、この…
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 そこで、逆に来年五月までに開局を希望する人に対して、新聞報道によれば、「ローカルテレビ局は地域人口の八〇%をカバーするよう指導していたが、六〇%前後でも認める。」とか「中継局を置かなくても開局できる。」、だからこれは一つの規制緩和で大変結構だと、こう思うんです。 そこで、駆け込みで開局を希望するだろう、申請をするだろうと、このようないろいろ条件を緩和されたわけですから。その見通しは大体何局ぐらいと考えておられますか。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 せっかくですので、その辺のPRもよくしていただいて、調査結果を踏んで、そうしてそういう意欲のあるところにはこういういろいろな条件緩和もあるわけですから、県民の皆さんがこういった文化的なメリットを享受することのできるように、ひとつせっかく御指導をお願い申し上げておきたいと思います。 それから、将来的に周波数が余ってまいります。その利用法、これも新聞にこう出ているんですな。「五年後に再度調査し、その時点で余ったローカル分の周波…
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 この前の逓信委員会でも、中尾さんもお尋ねであったんですが、これから本当にディジタル化、多用途化、多チャンネル化、物すごい勢いでソフトの開発も進みますし、だから、我々国会もそうですけれども、役所の対応もそういう一つの大きな技術的な流れの波におくれるようであってはいけませんので、これもせっかく御研究を常にされておかれることを要望しておきたいと思います。 本日の法律の関連でお尋ねをいたしますが、この電気通信事業法の一部を改正する…
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 参考までにお伺いしたいんですが、一つの料金の認可を得るには大体どれぐらい時間がかかるんでしょうか。それからまた、電通審議会に諮問する料金、これは私は当然ながら重要なものに限定すべきだと思うんですが、こういった割引料金も一々審議会に諮問するわけですか。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 その軽微なものというのは、もう一遍説明していただけますか。具体的にはどういうものが軽微なんでしょうね。何か定義があるんですか。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 そうすると、この四月にNTTが認めましたいわゆる公事接続、鹿児島から東京の本社へ電話をしようとしている人が、電話料高いですから、その会社の鹿児島支社へ電話をして支社から接続する、いわゆる公専接続、これは今おっしゃった軽微なものに属するわけですね。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○中村鋭一君 そうすると、一口に言うと、金が絡むものは、お金が関係してくるものは認可の対象である、端的に言えばそういうことでよろしいんでしょうね。利用者の負担にかかわる問題、それも金銭的な負担にかかわる問題はいわゆる軽微なものではないという理解でいいと、私は一方的にそう思わせていただきます。 そこで、これは四月十八日付の朝日新聞ですが、「市外通話、企業ごとに割引 NTT十月にも、二割以上」とありまして、市外通話の割引制度の導入を検討して…