中村英男
会議録に記録された「中村英男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 915 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省総合食料局次長
- 直近の発言日
- 1974/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金28 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会94 件・94%
- 環境委員会3 件・3%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
- 法務委員会1 件・1%
※ 全 915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(中村英男君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(中村英男君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————・—————
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(中村英男君) 次に、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(中村英男君) 御異議ないと認めさように決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(中村英男君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(中村英男君) 次に、閉会中における委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中委員派遣を行なう必要が生じた場合、これを行なうこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○委員長(中村英男君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十六分散会
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(中村英男君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして当委員会の委員長に選任されました。委員の皆さまの御協力を得ましてこの職を全うしてまいりたいと存じますので、今後とも格別の御協力をお願いいたします。(拍手) —————————————
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(中村英男君) 前委員長からごあいさつを受けたいと思います。(拍手)
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○委員長(中村英男君) 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十八分散会 —————・—————
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○理事(中村英男君) もういいですか。
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 まず総理府にお伺いしますが、ことしの、四十八年の災害は異常災害で集中豪雨と干ばつが隣合わしておるんですが、それぞれ各県から報告もあったから集計しておいでになるんでしょうが、私も実は二十四日の干ばつの委員会における報告を聞いていないので重複するかもわかりませんが、ちょっとお伺いします。これは総理府はすでにもう——これからまあ増大しよるけれども、いまの時限における干ばつの実情をとらえて、具体的に話を煮詰めて対策を立てておいでに…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 これは全国的に干ばつも増大しておるのですが、まあほかの県のことは私わからぬから島根県のことを例にとりながらお伺いしますが、島根県も松江を中心としていま非常な干ばつがあります。そこで工業用水をとめて、そうして飲料水に回しておるわけですが、もちろん農作物にも被害がある。これはそれぞれ陳情をしておることでしょうから、具体的に把握していただいておると思うが、その他の県もありましょうが、まず島根県を激甚災害の適用を考えておいでになる…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 そうすると、目下雨が降って干ばつの状況がわからない。わからないと、適用されるかどうかということは結論はまだ出ないわけですね。
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 いま農林省の話が出ましたが、じゃ、天災融資法の適用される状態だということがはっきりすれば、総理府は激甚災の適用をされるわけですか。
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 いま干ばつのひどい地域が相当あると思うのですが、まあ島根県のごときは毎日増大しておるからはっきりした数字が出ませんが、二、三日前の状況では農作物だけでも七十八億ぐらいあったようですね。 そこで、いま地元のそういう人たちの意向を聞いてみると、やっぱり農作物の問題については、共済制度のあるものはそれで救えるわけですね。ところが、米なんかというものは、米の値段が上がっても隣では干ばつで米が全然できぬ、まあこういうことなんですね。…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 そこで、去年も災害、ことしも干ばつと、これでまあ五十万を八十万にしてもらい、ことし百万にしてもらいたいと。ところが、農業の機械整備でいままで借りている金もありますね。これは公庫の金ですね、農林漁業金融公庫。これなんかもやはり農民としては、従来借りている、去年も災害にあった、ことしも干ばつにあったということになればなかなか償還しにくい。そうすると償還期限を延ばしてもらいたい、利子を安くしてもらいたいという強い要望が出てきてお…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 次いで米ですが、御承知のような干ばつですから、全然できぬところは論外ですけれども、少しはとれたが等外米が多いんですね、早場米の、この間見てみると。去年あたりは三等米が七八%ぐらいあったが、大体もう三〇%だと。等外米が多いんですよ。この等外米を政府に買い上げてもらいたいという、これも農民の切なる願いなんです。これをひとつやってもらいたいんですよ。これはひとつ、等外米をぜひ政府に買い上げてもらいたいという、この農民の希望をかな…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 きょう本会議で、畑作農作物の共済制度を試験的に四十九年からやれるんですが、全くこれは手ぬるいと思うんです、試験的にそんなことをやるって。まあその議論は別にして、これ適用されないかな、共済制度の畑作、米以外の。 そこで、牧草であるとかくだものであるとか園芸作物であるとか、ことに島根県の大根島にニンジンがあるんですよ、薬用ニンジンが。これ全然共済制度のワク外ですな。そこでこれらの問題について、これはつかみで助成ということはなか…
第71回 参議院 災害対策特別委員会 第12号
○中村英男君 いまの苗木やそういうものを、県は応急対策として三分の一を助成しようと、こうしておるらしいです。そういう場合も、国のほうではなかなか助成ということはむずかしいでしょうから、特別交付金の中へ入れるということを考慮してもらいたいと、こういう話になろうと思うんです。その点も十分ひとつ——県はいま応急対策を金を出してやっておりますから、交付金を出す場合には、従来の例もありますから、ひとつ十分考慮してもらいたいと、こう思います。 それ…