中村正雄
会議録に記録された「中村正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,876 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会96 件・96%
- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会4 件・4%
※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(中村正雄君) じや一応罷業の問題は労働大臣から御答弁願うことにいたしまして、次の議題に移ります。 木村法務総裁から発言願いたいわけですが、前の法務総裁のときから問題になつておりましたゼネスト禁止法並びに団体等規正令の改正等に関しまして、その後法務府でお考えになつておりまする構想につきまして発言願いたいと思います。
第13回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(中村正雄君) 前の委員会から問題になつておつたわけですが、団体等の規正法の対象になり得る団体に政党若しくは労働組合があるかどうかということが問題になつておつたわけですが、今法務総裁の御答弁によりますと、政党なり労働組合は団体規正法の対象とならないと、こういうふうな答弁と当委員会は解釈してよろしうございますか。
第13回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(中村正雄君) 堀木さんから通告がありましたから発言を許します。
第13回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(中村正雄君) 一応時間も相当経過いたしましたので、本日はこの程度で打切りまして、次回に続行いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 労働委員会 第4号
○委員長(中村正雄君) では散会いたします。 午後零時五十一分散会
第13回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(中村正雄君) これより会議を開きます。 本日の議題といたしまして労働関係法の改正の準備等につきまして、労働大臣、法務総裁並びに行政協定内容に関しまする労働條件について岡崎国務大臣の出席を求めておりましたが、本日出席が不能でありますので、本日はこれで散会いたしまして来週火曜日十時から委員会を開くことにいたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 労働委員会 第3号
○委員長(中村正雄君) それではさよう決定いたします。今日はこれにて散会いたします。 午後二時二分散会
第13回 参議院 議院運営委員会 第14号
○中村正雄君 このまま、理事会では結局他の会派に影響しないということで二番から八番まできめたわけです、が、議席についてはやはり民主党が二つになつたというだけではなくして、第一なり緑風なりそれぞれ出入りがあるわけですが、議席は三会派だけではなくて、ほかの会派に影響のあるのは性質上当然のことなんです。従つてそれをどうするかということになると、やはり現在私どもの会派でもそういうふうに入り組んでおりますので不便はあると思いますが、それだから併し…
第13回 参議院 議院運営委員会 第14号
○中村正雄君 A案、B案とありまして、非常に大多数の会派がB案よりA案のほうがいいということになつたわけで、実はうちの会派にしましても、A案よりB案のほうがいいという意見が相当ありますけれども、大多数の会派がA案でいいということであれば、A案に決定願つて、ただ毎国会議席が変るわけでありますけれども、一応大会派順と、又大会派を真中にするという方針からは、A案も離れていることがありますので、この国会は今のまま行つて、次の国会にもう一度改めて…
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) これより委員会を開会いたします。原君より委員外議員の発言を求められておりますので。この際許します。
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) ちよつと原君に申上げますが、岡崎国務大臣は次の予定があるそうですから、岡崎国務大臣に対する質問であれば又次の機会にお願いしたいと思いますが、如何がですか。
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) 二時三十分までだそうです。
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) ちよつとお待ち願いたいのですが、先ほど御承認得ましたように、政府委員の出席の都合で議事は順序を変更してやるようになつておりますので、今労働大臣は衆議院に行つてすぐこちらへ帰つて来ると思いますので、一応先に予備審査に廻つておりまするポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く労働省関係諸命令の廃止に関する法律案を議題といたします。最初に提案理由の説明を求めます。労働大臣。
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) 本案の質疑は次回に譲りまして、次の議題に移つて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) ではさよう決定いたします。 —————————————
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) 労働大臣が大体三時までは時間が許せるそうでありますので、重盛君の御質問は行政機構の改正なり労働三法の改正に関してではないわけですか。
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) ああそうですが、では一応重盛君から質疑の要求がありますので発言を許します。
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) ちよつと重盛君に申上げますが、三時に衆議院に参るので、あなたのほかに質疑の通告があるわけでありますので……
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) 私は各位の発言の通告がありますから、その範囲で質問を許したのであります。あなたのみに時間を与えるわけには参りませんから御考慮願いたい、こう申したのであります。
第13回 参議院 労働委員会 第2号
○委員長(中村正雄君) よろしい、重盛君。