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民社党・国民連合衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
民社党・国民連合
直近の役職
直近の発言日
1951/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会4 件・4%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
日本社会党第三控室(右)1951/11/21

12参議院 議院運営委員会 第22号

○中村正雄君 それはそういう説もありますが、決議案はこちらから一方的に決議するわけなんで、内容については全然明らかになりませんね。緊急質問は政府の答弁が主たるものですから、全然別個なものですから、今小笠原君が言つたように、緊急質問と、或いは決議案と一致する点もあり、緊急質問は国費の濫費ということもありますが、幅が広いものですから、從つて問題点を明らかにして、そのあとで決議案に関して上程しても何ら矛盾じやないと思います。手数が煩瑣だという…

日本社会党第三控室(右)1951/11/21

12参議院 議院運営委員会 第22号

○中村正雄君 從つて緊急質問は、通告の二番目の松永君の質問は取下げますということを申上げておるわけであります。(「そうそう、それでいいのだ」と呼ぶ者あり)

日本社会党第三控室(右)1951/11/17

12参議院 議院運営委員会 第20号

○中村正雄君 ちよつと、私は発言をしないほうがいいと思つておつたわけですが、今小川君の五十五條の二の提案、加藤君の賛成の五十五條の二というのは、ちよつとここの議題となるのはおかしいと思うのです。從つて私が説明申上げてもいいのですけれども、国会法の五十五條の一項、二項の説明、並びに五十五條の二の本文並びに但書の説明及びいわゆる運営委員会がどういうことをするか、小委員会がどういうことをするか、小委員会の意見の一致がない場合にはどういう方向で…

日本社会党第三控室(右)1951/11/17

12参議院 議院運営委員会 第20号

○中村正雄君 從つて議事部長の説明の通り、大体御了解願えると思います。小川君、加藤君も五十五條の二というのは運営委員会に付議したりすべき問題ではありません。從つてこの場合議題になるのは明日は定例日ではありませんから、明日本会議を開くか、開かないかということが議題になるのです。從つて本会議を開くと決定になつた場合には、議長は恐らく小委員会を招集願つて議事日程その他を諮問なさると思います。そのときに若し小委員会において意見が一致しない場合に…

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 会議を開きます。最初にお諮りしますが、労働法現改廃問題に関しまする調査並びに労働行政の実情に関する調査は本日も調査を行う予定でありますけれども、問題の内容が広範多岐に互つておりますので只今のところ会期中に終る見通しがないと思います。従つてあらかじめ会中も継続して調査することに取りきめ願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 御異議ないと認めます。 なお会期中の調査の概要を取りまとめまして議長に報告することに当りましては、その内容等につきましては委員長に御一任願つて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) ではさよう取計らうことにいたします。

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 大臣の出席がまだありませんから先に案件でありまする請願を議題にしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) では失業対策に関しまする請願四件を議題といたします。先ず専門員から概要について説明を行います。

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 以上三件の請願に対しまして政府のほうの見解を求めたいと思います。

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) ほかに御質疑ございませんか、質疑ないものと認めます。以上四件の請願を一括いたしましてこの請願に対しまして院議を経て内閣に送付するを要するものと決定いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 異議ないものと認めます。ではさように決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 次に請願第七百五十九号特需関係労働者の労働条件に関する請願、椿繁夫君紹介を議題といたします。椿君から説明を求めます。

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 政府委員の見解を伺います

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) ほかに政府から説明ありませんか。

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 本件について質疑ございませんか。

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) ほかにありませんか。なければ質疑ないものと認めます。請願第七百五十九号椿繁夫君紹介の特需関係労働者の労働条件改善に関する請願は院議を経て内閣に送付することを要するものと決定いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 次に今大臣が見えましたので大体今会期におきまする労働委員会は本日で終りたい予定にいたしておりますので一応労働大臣から政府において考えておられる点を御説明願いたいと思うわけです。その一つは専売裁定が取下げられておるという状態になつておりますので、取下についての経過並びに労働関係法、ゼネスト関係法の現在の政府におきまして立案中の経過並びに見通しにつきまして一応見解をお伺いしたいと思います。

日本社会党第三控室(右)委員長1951/11/16

12参議院 労働委員会 第4号

○委員長(中村正雄君) 専売裁定の経過については労政局長から説明するそうでありますので、賀来労政局長。