中村幸八
会議録に記録された「中村幸八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,960 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 商工委員長代理
- 直近の発言日
- 1959/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
- 商工委員会25 件・25%
- 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
- 石炭対策特別委員会5 件・5%
- 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
- 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 衆議院 商工委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 次に、ただいま決定いたしました閉会中の審査のため委員派遣を行う必要が生じました際の手続並びに参考人の出頭要求をいたす必要が生じました場合の手続に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 商工委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————
第32回 衆議院 商工委員会 第1号
○中村委員長 次に、私的独占禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。新聞紙購読料値上げの問題について発言を求められておりまするので、これを許可いたします。勝澤芳雄君。
第32回 衆議院 商工委員会 第1号
○中村委員長 承わっておきます。 次会は公報をもって御通知することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会
第31回 衆議院 商工委員会 第38号
○中村(幸)委員 それでは請願審査小委員会の審査の結果を御報告いたします。 本小委員会は、本日請願日程に掲載されております百九十二件の請願について、昨日小委員会を開会し、慎重に審査いたしました結果、日程第四、第九、第一二ないし第一七、第二〇ないし第三〇、第五四、第六四ないし第七八、第九五ないし第一一三、第一三五、第一三八、第一七二、第一七五ないし第一八〇及び第一八九ないし第一九二、以上六十七件の各請願は、いずれもその趣旨を妥当なるものと…
第31回 衆議院 商工委員会請願審査小委員会 第1号
○中村小委員長 これより、請願審査小委員会を開会いたします。 本日の請願日程全部を一括して議題とし、審査に入ります。 これより、懇談に入ります。 ————◇————— 〔午前十時五十五分懇談会に入る。〕 〔午後零時十四分懇談会を終る。〕 ————◇—————
第31回 衆議院 商工委員会請願審査小委員会 第1号
○中村小委員長 速記を始めて下さい。 以上で懇談を終ります。 お諮りいたします。ただいまの懇談の結果、本小委員会といたしましては、本日の請願日程中第四、第九、第一二ないし第一七、第二〇ないし第三〇、第五四、第六四ないし第七八、第九五ないし第一一三、第一三五、第一三八、第一七二、第一七五ないし第一八〇及び第一八九ないし第一九二以上六十七件の各請願は、いずれもその趣旨を妥当なるものと認め、委員会において、採択の上、内閣に送付すべきものと決定…
第31回 衆議院 商工委員会請願審査小委員会 第1号
○中村小委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第31回 衆議院 本会議 第32号
○中村幸八君 ただいま議題となりました特許法案外九件に関する商工委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 現行の特許法、実用新案法、意匠法及び商標法の、いわゆる工業所有権四法は、大正十年に制定せられたもので、今日まで数回の小改正を行なったのみで、根本的改正は全然行われていないのであります。しかるに、この間、科学技術の進歩は目ざましく、産業界もまた著しい変貌を遂げていることは、御承知の通りであります。よって、この際、…
第31回 衆議院 本会議 第29号
○中村幸八君 ただいま議題となりました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び小売商業特別措置法案について、商工委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 現行法は石炭鉱業の合理化をはかる目的をもって昭和三十年に制定されたのでありまして、本法律に基いて石炭鉱業整備事業団が設立され、自来、今日まで非能率炭鉱の買い上げを行い、着々とその成果を…
第31回 衆議院 本会議 第25号
○中村幸八君 ただいま議題となりました硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法の一部を改正する法律案外二件につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。まず、硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。現行法は、硫安工業の合理化並びに割出の調整を行う目的をもって、五カ年の限時法として昭和二十九年八月に帆立したものでありまして以来、硫安工業の合理化が着々進められてきたりで…
第31回 衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第4号
○中村(幸)小委員長代理 これより小売商業特別措置法案外一件審査小委員会を開会いたします。 都合により小委員長が不在でありまするので、小委員長の委任を受けまして、私が小委員長の職を務めます。 小売商業特別措置法案及び商業調整法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 小委員会の運営方法についてお諮りいたします。両案についての質疑もだいぶ済みましたので、この際協議懇談いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…
第31回 衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第4号
○中村(幸)小委員長代理 了承いたしました。 それではこれから懇談に入りたいと思います。 ————◇————— 〔午前十時五十一分懇談会に入る〕 〔午後零時五十九分懇談会を終る〕 ————◇—————
第31回 衆議院 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会 第4号
○中村(幸)小委員長代理 それでは、本日の協議懇談はこの程度に止め、本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会
第31回 衆議院 商工委員会 第23号
○中村(幸)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 次会は明日午前十一時より開会いたします。 午後一時十一分散会
第31回 衆議院 商工委員会 第19号
○中村(幸)委員 私は特定物資輸入臨時措置法によりまして指定されておりまする腕時計の密輸入の取締りの件につきまして、関税当局並びに警察当局にお尋ねいたしたいと思います。 政府におきましては、従来とも外国産の腕時計の密輸防止対策を実施して参っておることは承知いたしておりますが、これがときに散発的であり、その完璧を期しがたいものがあったのであります。現在正規の輸入量は年間二十数万個でありますが、これに対しまして密輸量は年間約百万個と推定せら…
第31回 衆議院 商工委員会 第19号
○中村(幸)委員 関税当局並びに警察当局において、いろいろ苦心せられておる点はまことに多とするのでありまして、たとえば今お話のように証紙を張って密輸品としからざるものとを区別するとか、あるいは時計商について実地に調査する、あるいは郵便物の点検をする、その他いろいろの手を打っておるようでありますが、密輸品が年間三十万、これに対して検挙が一割ということでは、はなはだどうも心もとないように思うのです。今後一そう取締りについては厳重にやっていた…
第31回 衆議院 商工委員会 第19号
○中村(幸)委員 もう一点だけ通産当局にお尋ねいたしますが、正規の輸入外貨割当を受けたものが、密輸で摘発されたということを聞いておりますが、はなはだどうもけしからぬ話でありまして、こういうものに対しては外貨の割当を停止するとかなんとか、もっともっと厳重な態度をもって、こうした悪質業者に臨むべきであると思うが、この点通産当局はいかに取り扱っておりますか。
第31回 衆議院 商工委員会 第19号
○中村(幸)委員 要するに密輸防止ということは、今お話のようにいろいろ手を打っておられるようでありますが、一朝一夕に効果を期待するにとはなかなか困難でありますが、ぜひどうか政府当局においては確固たる腹をきめて、強力なる推進態勢を整えられることを切に希望いたしまして私の質問を終ります。 —————————————
第31回 衆議院 本会議 第14号
○中村幸八君 ただいま議題となりました商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案及び中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案について申し上げます。 御承知の通り、商工組合中央金庫は、中小企業者の組合等の系統金融機関として、二十数年間にわたり中小企業振興のために重要な役割を果してきており、その貸付残高は、昨年末…