中村三之丞
会議録に記録された「中村三之丞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,814 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会51 件・51%
- 予算委員会33 件・33%
- 運輸委員会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 久保田豊君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 この際川俣清音君の保留質問を許します。川俣清音君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 島本虎三君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 速記を始めて。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 横山利秋君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 田中君、もう一問でやめて下さい。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 以上で通商産業省所管に対する質疑は一応終了いたしました。 午後は三時から再開し、経済企画庁に対する質疑を行なうことといたします。 暫時休憩いたします。 午後二時六分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算中、経済企画庁所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。田口誠治君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 久保田豊君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号
○中村主査 以上で経済企画庁所管に対する質疑は一応終了いたしました。 本日はこの程度にとどめ、明二十二日は午前十時より開会し、農林省に対する質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算及び同特別会計予算中、通商産業省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑は通告順によってこれを許します。 楯兼次郎君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○中村主査 板川正吾君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○中村主査 中村英男君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○中村主査 田中織之進君。
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○中村主査 午後は二時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○中村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省に対する質疑を続行いたします。 野原覺君。
第43回 衆議院 本会議 第8号
○中村三之丞君 私は、自由民主党を代表し、ただいま趣旨説明のありました二つの中小企業基本法案に対し、質問いたしたいと存じます。 まず、政府案に関連して、総理大臣にお尋ねいたします。 中小企業は自由企業制度の所産であり、その自由を維持するものであります。中小企業はそれ相当の経済的基盤を有し、創意工夫と発展的自由競争のにない手であって、産業的民主主義の源泉であります。また、中小企業者は民主社会における中堅階層として進んでおるのであります。大…
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十八年度一般会計予算及び同特別会計予算中、農林省所管を議題といたし、質疑を行ないます。 松浦周太郎君
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○中村主査 午後二時から本会議が行なわれることになっておりますので、この程度でとどめます。 農林省に対する残余の質疑は二十二日に行なうことにいたします。次会は明二十日午前十時より開会し、通商産業省に対する質疑を行なうことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会