中川昭一
会議録に記録された「中川昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,818 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1992/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業29 件
- 防衛16 件
- 通商・貿易8 件
- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て6 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会43 件・43%
- 財政金融委員会40 件・40%
- 予算委員会10 件・10%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,818 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○中川座長 先ほどの日笠君の質問に対して、大森陳述人に自社株保有についての御見解をということでございますので、お願いいたします。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○中川座長 予定の時間がそろそろ参りますので、正森君の質問がございましたら、これで終了させていただきたいと思います。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○中川座長 これにて委員よりの質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、本法案の審査に資するところ極めて大なるものがあり、厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして心より感謝を申し上げ、御礼を申し上げます。 それでは、これにて…
第123回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○中川委員長代理 次に、仙谷由人君。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第5号
○中川委員長代理 午後一時より再開することとし、この際い休憩をいたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号
○中川委員長代理 御静粛に願います。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号
○中川委員長代理 この際、元信堯君から関連質疑の申し出があります。小澤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。元信堯君。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第4号
○中川委員長代理 質問を続けてください。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○中川委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、林義郎君を委員長に推薦いたします。
第122回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○中川委員 動議を提出いたします。 理事の員数は九名とし、委員長において指名されることを望みます。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○中川委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、林義郎君を委員長に推薦いたします。
第121回 衆議院 国際平和協力等に関する特別委員会 第1号
○中川委員 動議を提出いたします。 理事の員数は九名とし、委員長において指名されることを望みます。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○中川委員 参考人の四先生の皆様には、大変お忙しいところを貴重な御意見をいただきまして、まことにありがとうございます。 私、二十五分という時間をいただきましたので、余り長い時間ではございませんのでポイントだけ、御指名をさせていただきまして御質問をさせていただきたいと思います。 まず、日ソの関係というのは、戦後四十五年を振り返ってみましても、幾つかのエポックメーキング的な出来事があったわけでございます。 そこで、寺谷参考人にお伺いをしたい…
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○中川委員 伊藤参考人にお伺いをいたします。 二点まとめてお伺いをしたいのですけれども、まず一点目は、先生のお話ではとにかく四島はもう全部同じなんだというお話でございました。今まで政府は、歯舞、色丹は北海道の一部である、国後、択捉は固有の領土である、こういうふうに二島を分けて、しかし交渉としてはもともと日本のものなんだから四島一括返還、こういうふうに主張してきたわけでありますけれども、この点、政府の考え方についてどうお考えになられるのか…
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○中川委員 私も全くそのとおりだと思いますし、またこの機会に、まずこの旧敵国条項そのものを廃止するためにさらに国際的な努力をしていかなければいけない、これは日ソ交渉と直接関係ないかもしれませんけれども、日本の戦後という意味ではこの二つの大きな問題をクリアをしていかなければいけないというふうに思っております。 次に、末次参考人にお伺いをいたします。 参考人は、大変長い間実践で、現場でこういう御経験のある方でございます。そこでお伺いをいたし…
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○中川委員 ありがとうございました。 木村参考人にお伺いをさせていただきます。 今、木村先生だけではなくて、ほかの参考人の方からも四島のソ連軍の撤退問題というお話がございました。保守、軍部の考えも当然ゴルバチョフさんの行動には入っていると思いますけれども、ソ連の立場から見れば、北方四島から、一個師団か正確な数はわかりませんけれども、軍隊が島から一歩大陸へ戻っていくということはソ連の戦略上マイナスかどうかということを、これは保守派とか賛成…
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○中川委員 ありがとうございました。 この後、岡田議員にお願いいたします。
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○中川委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、瓦力君を委員長に推薦いたします。
第120回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○中川委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○中川委員 先生方には貴重な御意見をありがとうございました。 この法案に反対するお三方がいずれも法律の専門家ということで、私はもちろん専門家ではございませんからひとつお聞きをしたいのですけれども、反対する理由が、憲法九条により自衛隊の海外派遣は違憲である、あるいは平和協力業務そのものが違憲であるというふうにおっしゃった方もいらっしゃいます。 私はもちろん国会議員として憲法を尊重する義務があるわけでありますから、その立場で、この法案並びに…