中川昭一
会議録に記録された「中川昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,818 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 2002/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業29 件
- 防衛16 件
- 通商・貿易8 件
- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て6 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会43 件・43%
- 財政金融委員会40 件・40%
- 予算委員会10 件・10%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,818 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第2号
○中川小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえ、国際社会における日本のあり方について、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 小委員の発言時間の経過につきましてのお知らせでございますが、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたしたいと思います。 御…
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第2号
○中川小委員長 よろしいですか。 それでは、討議も尽きたようでございますので、これにて自由討議を終了いたします。 次回は、来る五月九日木曜日午前九時から小委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般、小委員長に選任されました中川昭一でございます。 小委員の皆様の御協力をいただきまして、公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。 国際社会における日本のあり方に関する件について調査を進めます。 本日、参考人として名古屋大学大学院法学研究科教授松井芳郎君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方に一言ごあい…
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近藤基彦君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 次に、首藤信彦君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 次に、赤松正雄君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 次に、藤島正之君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 次に、山口富男君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 西川太一郎君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 次に、平井卓也君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 山田敏雅君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 土屋品子君。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 松井参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。小委員会を代表して、心から厚く御礼を申し上げます。(拍手) —————————————
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 これより、本日の参考人質疑を踏まえ、国際社会における日本のあり方について、小委員間の自由討議を行いたいと存じます。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、小委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたしたいと存じます。 小委員の発言時間の経過につきましてのお知らせでございますが、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせしたいと存じます。 御発言…
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 一回目、まだ御発言していない方がいらっしゃいますけれども、よろしいですか、とりあえず。 では、大島さん。
第154回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○中川小委員長 ほかにございますでしょうか。 特に御発言がなければ、この問題は今後もこの小委員会で何回か議論が出てくるものと思いますので、各党のこれまでの経緯も踏まえて、また議論を進めさせていただきたいと思います。 次回は、来る三月二十八日木曜日午後二時から小委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中川(昭)委員 大沼先生には、貴重なお話を短時間に簡潔にお伺いいたしまして、まことにありがとうございます。 先生の今の説明の仕方は、現在から過去にさかのぼっていくという形でのお話であったというふうに流れとして解釈をさせていただきますが、私も、今いろいろな世の中の出来事、特に九月十一日のあの多発テロ以来、歴史をさかのぼりながらいろいろ考えているところが多いのであります。 今、先生まさしくお話しになったように、ちょっと細かいところはお考え…
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中川(昭)委員 ありがとうございました。 湾岸戦争等の地域紛争と今回と違うのは、当事者が国家ではないということですね。そうしますと、先ほど申し上げた長い歴史の中で、戦争にも一応ルールをつくろうとか、あるいは戦争はしてはいけないとかいうルールが一応でき上がっているわけですけれども、今回の場合は、強固な意志、そしてお金による武器、そして訓練とによって、とにかくアメリカを中心にした西側世界、そこに支援する国々は同罪であるという形でありますか…
第153回 衆議院 憲法調査会 第2号
○中川(昭)委員 そういう先生のお考えは、ある意味では私もそうだと思うんですが、国対国、あるいはもっと言えば冷戦の巨大両国の対立から、今は多国間で紛争が起きる。今の九月十一日を初めとして、日本でもある宗教団体と言われている組織がああいうことをやったことが数年前ございましたけれども、こういうものに対して、先ほど先生はもっと厚みを持ってというお話がございましたが、やはり国際間でこういうことをなくすために、例えばマネーロンダリングをやるとか、…